JALカードでおすすめの4枚を比較|JALマイルが最強に貯まるのはコレ!

JALの特典航空券を狙うなら、JALマイルを貯めましょう。JALマイルを効率よく貯めるならJALカードは必須です。普段利用する鉄道、フライトの頻度などを踏まえ、自分にとって最もJALマイルが貯まりやすい1枚を選びましょう。
  • 2021年5月10日
  • 2021年5月11日
JALカードでおすすめの4枚を比較

JALカードはJALが発行しているクレジットカードです。

保有していれば搭乗時にフライトマイルが加算される他、普段の買い物でJALマイルが貯まります。

JALマイルを効率よく貯めるなら、JALカードは必須です。

ただ、JALカードは種類が多く、どれにすればいいか迷ってしまうかもしれません。

本記事ではJALカードの選び方と、おすすめのJALカードを解説します。

おすすめのJALカード
  • JALカード TOKYU POINT ClubQカード
  • JALカード navi
  • JALカード TOKYU POINT ClubQ CLUB-Aゴールドカード
  • JALカード プラチナ

※本記事の価格は全て税込みです。

JALマイルの貯め方

JALマイルの主な貯め方は3つあります。

JALマイルの貯め方
  • JALの飛行機に乗る
  • JALカードで買い物をする
  • 電子マネーとJALカードを併用する

上記の他、お得な入会キャンペーンを利用してマイルを獲得できるチャンスもあります。

JALの飛行機に乗る

JAL CLUB AカードはJAL便に乗るほどお得

JALマイルの最も基本的な貯め方はJALの飛行機に乗ることです。

JMB(JALマイレージバンク)会員にさえなれば、JALの飛行機に乗った場合、以下の計算式で算出されるフライトマイルを獲得できます。

JALフライトマイルの求め方

搭乗区間の区間マイル×利用運賃カテゴリー毎のマイル積算率(※)
※マイル積算率の詳細は後述

例えば東京大阪間(区間マイル280)を大人普通運賃で利用した場合積算マイルは280(100%)、先得割引で利用した場合は210(75%)となります。

さらに、JALカード会員は上記に加えて所定の割合のボーナスマイルが付与されます。

また、JALは「ワンワールド」というアライアンスに加盟しています。

ハワイアン航空やブリティッシュ・エアウェイズなど、ワンワールド加盟航空会社を利用した場合もJALマイルが貯まります。

JALカードで買い物をする

JALカードによる買い物でもJALマイルが貯まります。

200円につき1マイル貯まるので、基本の還元率は0.5%です。

日常の買い物やネットショッピング、公共料金の支払いなどをJALカードに集約すれば、効率よくマイルが貯まるでしょう。

交換の手間もなく、自動的にJMBのアカウントに積算されます。

なお、JALカード以外のクレジットカードでもJALマイルを貯めることは可能です。

しかし、詳しくは後述しますがマイルが貯まりやすくなる特典が豊富に用意されているのはJALカードならではのメリットです。

電子マネーとJALカードを併用する

JMB WAON カード

以下の電子マネーとJALカードの組み合わせでもJALマイルを貯められます。

  • JMB WAON
  • Suica
  • PASMO

JMB WAONを利用すると200円につき1マイル貯まります。

さらにJALカードからJMB WAONへオートチャージすれば最大100円につき1マイル貯まるので、合計1.5%のマイル還元率となります。

また、一部のJALカードはSuicaおよびPASMOへのオートチャージにも対応しています。

これらのオートチャージで貯まったポイントは、JALマイルに交換できます。

普段からWAONやSuica、PASMOを利用している方はJALカードと組み合わせるとより便利でお得になるでしょう。

JALカード共通のメリット

JALカードに共通するメリットは以下の通りです。

JALカード共通のメリット
  • JALマイルが効率的に貯まる
  • JALの機内販売や免税店で割引を受けられる
  • すべてのカードに旅行傷害保険が付帯

JALマイルが効率的に貯まる

JALカードは、JALマイルが貯まりやすくなる特典が豊富です。

  • JALショッピングマイル・プレミアム(年間3,300円)でJALマイル還元率が2倍
  • JALカード特約店で利用するとJALマイル還元率が2倍
  • 搭乗時のフライトマイルが最大25%プラス
  • JALカード ツアープレミアム(年間2,200円)ならフライトマイルが100%にアップ
  • 毎年最初の搭乗時にボーナスマイルをもらえる

ショッピングで効率よくJALマイルが貯まる

基本の還元率は0.5%ですが、年間3,300円のJALショッピングマイル・プレミアム加入でJALマイル還元率が2倍になります。

さらに、イオンなどのJALカード特約店で利用した場合還元率が2倍です。

JALショッピングマイル・プレミアムと合わせて通常の4倍、2.0%もの還元率でJALマイルが貯まります。

ショッピングマイル・プレミアム

フライトで効率よくJALマイルが貯まる

そしてJALカードがあれば搭乗時のフライトマイルもお得です。

年間2,200円のJALカード ツアープレミアムへの加入で、フライトマイルが100%にアップします。

利用運賃カテゴリー毎のマイル積算率
利用運賃カテゴリー(国内線)該当運賃マイル積算率
運賃1大人普通運賃、小児普通運賃、往復割引、障がい者割引、介護帰省割引、JALビジネスきっぷ、eビジネス、離島割引など100%
運賃2特別乗継割引
運賃3先得割引、スーパー先得、ウルトラ先得、乗継割引2875%
運賃4特便割引1、特便割引3、特便割引7、特便割引21、特別往復割引、株主割引
運賃5乗継割引7
運賃6当日シニア割引、おともdeマイル割引、スカイメイト
運賃7パッケージツアーに適用される個人包括旅行運賃など50%
利用運賃カテゴリー(国際線)マイル積算率
ファーストクラス運賃150%
ビジネスクラス運賃1125%
ビジネスクラス運賃270%
プレミアムエコノミークラス・エコノミークラス運賃1100%
プレミアムエコノミークラス・エコノミークラス運賃270%
エコノミークラス運賃350%
エコノミークラス運賃450%
エコノミークラス運賃530%

例えば、東京大阪間(区間マイル280)を大人普通運賃で利用した場合積算マイルは280(100%)。

募集型企画旅行(パックツアーなど)で同区間を利用した場合フライトマイルは140(50%)ですが、JALカード ツアープレミアムに加入すると「ツアープレミアムボーナスマイル」が140(50%分)加算されます。

同じ区間でも、安く入手した航空券ほど加算されるマイルが少なくなってしまいますが、JALカード ツアープレミアムへ加入することでこのデメリットが解消されます。

さらに、JALカードのうちCLUB-Aカード以上を保有していればフライトマイルが最大25%加算されます。

JALカード未入会のJMB会員とJALカード会員は、場合によってはフライトマイルだけで2倍以上も貯まるマイルに差が出るわけです。

また、カード入会後および毎年の最初の搭乗時には最大5,000マイルのボーナスマイルももらえます。

JALカードのボーナスマイル

JALカードがあれば、普段の買い物でもJAL便への搭乗でもJALマイルがザクザク貯まります。

JALの機内販売や免税店で割引を受けられる

JALカードを持っていると、JALの機内販売や免税店でさまざまな割引が受けられます。

  • JALパッケージツアーで最大5%割引
  • 機内販売、空港の対象店舗・免税店で最大10%割引
  • 空港パーキングの料金が割引
  • 国内外のレンタカー料金が割引
  • ホテルニッコー & JALシティで割引・特典を受けられる
  • JALビジネスきっぷを利用可能

JALの機内販売や一部の空港店舗はJALカード特約店になっており、JALマイル還元率も2倍です。

割引を受けつつ、JALマイルもお得に貯まります。

すべてのカードに旅行傷害保険が付帯

JALカードはすべてのカードに旅行傷害保険が付帯しています。

グレードの高いゴールド/プラチナはもちろん、普通カードもです。

いずれも自動付帯なので、カードを持っているだけで保険が適用されます。

旅行の際JALカードがあれば安心ですね。

JALカード共通のデメリット

JALカード共通のデメリットは以下の通りです。

JALカード共通のデメリット
  • 基本的に年会費がかかる
  • JALの飛行機に乗らないならメリットが薄い

基本的に年会費がかかる

クレジットカードとお金

JALカードは基本的に年会費がかかります。JALカードのうち、無料で持てるのは学生専用のJALカード naviのみです。

JALカードだけでなく、マイル系カードは同ランクの他のカードに比べて年会費が高い傾向にあります。

もっとも年会費が安い普通カードでも年会費は2,200円。最低でも2,200円の年会費がかかることを覚えておきましょう。

また、JALカードのメリットを最大限活かすならショッピングマイル・プレミアムへの加入が必須です。

ショッピングマイル・プレミアムに加入すると3,300円の年会費が追加でかかります。

普通カードなら年会費は実質5,500円と、安いとは言えません。

JALの飛行機に乗らないならメリットが薄い

JALカードはJALの飛行機に乗らない方だとメリットが薄いです。

カード利用で貯まるのは原則JALマイルのみで、その他のポイントは貯まりません。

JALマイルを他のポイントへ交換できますが、レートは低いです。

JALマイルをTポイントに交換するくらいなら、Tポイントが貯まるカードを使うのが効率的でしょう。

フライトマイル加算や機内販売の割引など、特典もJAL関連のものばかりです。

JALカードを選ぶポイント

JALカードを選ぶポイントは以下の通りです。

JALカードを選ぶポイント
  • 自分に合ったグレードを選ぶ
  • 電車に乗るならオートチャージ対応カードがお得

自分に合ったグレードを選ぶ

JALカード ラインナップ

JALカードを選ぶ際は自分に合ったグレードのカードを選びましょう。

JALカードのグレードは、普通、CLUB-A、CLUB-Aゴールド、プラチナの4段階です。

グレードごとの年会費とサービスの違いを一覧表にまとめました。

項目普通カードCLUB-AカードCLUB-Aゴールドカードプラチナ
年会費(本会員)2,200円 ※初年度無料11,000円17,600~30,800円34,100円
入会搭乗マイル1,000マイル
5,000マイル
毎年初回搭乗ボーナス1,000マイル
2,000マイル
搭乗ごとのボーナスフライトマイル+10%
フライトマイル+25%
ショッピングマイル
200円=1マイル
100円=1マイル
ショッピングマイル・プレミアム年会費
3,300円
無料(自動入会)
旅行保険(傷害死亡・傷害後遺障害)最高1,000万円(一部最高3,000万円)最高5,000万円最高5,000万~1億円最高1億円
アドオンマイル
なし
100円=1マイル
(アメックスのみ)
100円=2マイル
空港ラウンジ利用不可
(アメックスのみ利用可能)
利用不可
利用可能
プライオリティ・パス
利用不可
利用可能
ビジネスクラス・チェックインカウンター利用不可
利用可能

グレードが上がるとサービスが豪華になりますが、年会費も高くなります。

JALの飛行機を利用する頻度や利用したい特典に合わせてカードを選んでくださいね。

簡単な選び方は以下の通りです。

  • 飛行機にあまり乗らない方、試しに使いたい方
    ⇒普通カード
  • 飛行機に頻繁に乗る方
    ⇒CLUB-Aカード
  • 旅行をより快適にしたい特典重視の方
    ⇒CLUB-Aゴールドカード、プラチナカード

飛行機にあまり乗らない方や試しに使いたい方は普通カードを選びましょう。

初年度は年会費無料、翌年以降も年間2,200円で済みます。

飛行機に頻繁に乗るならCLUB-Aカードがお得です。

搭乗ボーナスやフライトマイル加算はゴールド・プラチナと同じながら、年会費が11,000円に抑えられています。

特典重視ならCLUB-Aゴールドカードかプラチナカードがおすすめです。

とくにプラチナカードは手厚い旅行傷害保険やプライオリティ・パス優待など、豪華な特典が付帯しています。

年会費は高いですが、元を取ることも十分可能です。

電車に乗るならオートチャージ対応カードがお得

普段電車にも乗るなら交通系電子マネーへのオートチャージ対応カードを選びましょう。

オートチャージ対応のJALカードは以下の3つです。

  • JALカードSuica
  • JALカード TOKYU POINT ClubQカード
  • JALカード OPクレジット

SuicaやPASMOへ毎回チャージする手間が省けます。

さらにオートチャージでポイントを貯めることも可能。貯まったポイントはJALマイルへ交換できます。

JALカード TOKYU POINT ClubQカード

JALカード TOKYU POINT ClubQ Mastercard 普通カード

JALカード TOKYU POINT ClubQ
還元率ポイント0.5〜10.0%(TOKYUポイント)
マイル0.5~2.0%
年会費初年度無料
2年目以降2,200円
家族カード1,100円
旅行保険海外最高1,000万円(自動付帯)
国内
ETCカード発行手数料1,100円
年会費無料
電子マネーQUICPay
国際ブランドVISA、Mastercard
発行会社三菱UFJニコス株式会社
発行期間最短2週間
  • 年会費はJALカードの中でもっとも安い
  • ショッピングマイル・プレミアム+特約店で2%還元
  • TOKYUポイントも貯められる

出来る限りコストをかけたくない方におすすめなのが「JALカード TOKYU POINT ClubQカード」です。

JALと東急が提携して発行しています。

年会費は2,200円とJALカードの中でも最安です。

ショッピングマイル・プレミアムを含めても年間5,500円で済みます。

年会費は安いですが、ショッピングマイル・プレミアム加入+特約店での利用なら還元率は2.0%です。

普段の買い物でもJALマイルが効率よく貯まりますよ。

他のJALカードと違い、TOKYU POINTカードとしても利用可能です。

TOKYU POINT加盟店で利用すればJALマイルとTOKYUポイントを2重取りできます。

また、PASMO定期券の購入やPASMOへのオートチャージでもTOKYUポイントを貯めることが可能です。

貯まったTOKYUポイントはJALマイルへ交換でき、特典航空券への近道を狙えます。

JALカード navi

JAL CARD navi

JALカード navi
還元率ポイント付与なし
マイル1.0%~
年会費初年度在学時無料
2年目以降
家族カードなし
旅行保険海外最高1,000万円(自動付帯)
国内
ETCカード発行手数料VISA、Mastercard:1,100円
JCB:無料
年会費無料
電子マネーQUICPay
国際ブランドVISA、Mastercard、JCB
発行会社VISA、Mastercard三菱UFJニコス株式会社
JCB株式会社ジェーシービー
発行期間約2週間
  • 在学期間中は年会費が無料
  • JALカード navi限定のボーナスマイルあり
  • 在学期間中はマイルの有効期限が無期限

JALカード naviは高校生を除く18歳以上30歳未満の学生のみ申し込めます

在学期間中は年会費が無料です。

期間が限られるとはいえ、年会費をかけずに保有できるJALカードは他にありません。

ショッピングマイル・プレミアムや特約店などの特典は他の普通カードと共通です。

さらに、以下の限定ボーナスマイルもあります。

JALカード navi限定ボーナスマイル
  • 4月から翌年3月までの利用額に応じて最大2,500マイル
  • JALカード指定の外国語検定に合格すると500マイル
  • 卒業後もJAL普通カードを継続利用すると2,000マイル

さらなるメリットとして、在学期間中はJALマイルの有効期限が無期限になる点も。

期限切れを心配することなく、JALマイルを貯められます。

JALカード TOKYU POINT ClubQ CLUB-Aゴールドカード

JALカード TOKYU POINT ClubQ CLUB-Aゴールドカード

JALカード TOKYU POINT ClubQ CLUB-Aゴールドカード
還元率ポイント0.5〜10.0%(TOKYUポイント)
マイル0.5~2.0%
年会費初年度17,600円
2年目以降
家族カード8,800円
旅行保険海外最高5,000万円(自動付帯)
国内最高5,000万円(利用付帯)
ETCカード発行手数料1,100円
年会費無料
電子マネーQUICPay
国際ブランドVISA、Mastercard
発行会社三菱UFJニコス株式会社
発行期間最短2週間
  • JALショッピングマイル・プレミアムの年会費が無料
  • 搭乗時のフライトマイル加算もアップ
  • 旅行傷害保険や空港ラウンジなど特典も充実

JALカード TOKYU POINT ClubQカードのゴールドカードです。

このランクのJALカードは、還元率が2倍になるJALショッピングマイル・プレミアムへ自動加入となり、3,300円の年会費が無料です。

さらに、搭乗時にもらえるマイルが普通カードに比べて大幅にアップします。

CLUB-Aゴールドカードのフライトマイル特典
  • フライトマイル加算が10%から25%へアップ
  • 入会搭乗マイルが1,000マイルから5,000マイルへアップ
  • 毎年初回搭乗ボーナスが1,000マイルから2,000マイルへアップ

ゴールドカードらしく、特典も充実しています。

旅行傷害保険は最高5,000万円で、国内主要空港の空港ラウンジも利用無料です。

年会費は高額ですが、頻繁にJALの飛行機に乗る方なら十分元が取れます。

JALカード プラチナ

JAL・JCBカード(通常デザイン) プラチナ

JALカード プラチナ
還元率ポイントなし
マイル1.0%
年会費初年度34,100円
2年目以降
家族カード17,050円
旅行保険海外最高1億円(自動付帯)
国内
ETCカード発行手数料1,100円
年会費無料
電子マネーQUICPay
国際ブランドJCB、アメリカン・エキスプレス
発行会社JCB株式会社ジェーシービー
アメリカン・エキスプレス三菱UFJニコス株式会社
発行期間最短2週間
  • JAL航空券の購入や機内販売で4.0%のマイル還元
  • プライオリティ・パスが無料
  • 最高1億円の旅行傷害保険が自動付帯

JALカードの中でもっともグレードが高いカードです。

JAL航空券や機内販売などの対象商品を購入すると、追加で100円につき2マイル貯まります。

ショッピングマイル・プレミアム(自動加入)+特約店の特典も含めると還元率は4.0%と驚異的です。

JALカード プラチナ保有者は世界中の空港ラウンジを利用可能なプライオリティ・パスへ無料で登録できます。

プライオリティ・パスの年会費は429ドル(1ドル=109円換算で約46,000円)なので、これだけでカードの年会費の元を取れるとも考えられます。

さらに、JALカード プラチナは旅行傷害保険も充実しています。

国際ブランドでJCBを選択した場合、海外も国内も最高1億円の手厚い補償が自動付帯されます。

なお、国際ブランドがアメックスの場合、海外1億円(自動付帯5,000万円)・国内5,000万円と補償額がJCBに劣ります。

ただし、アメックスなら国内旅行傷害保険にも家族特約がつくのがメリットです。

JALマイルを貯めるならJALカードはマスト

以上、JALカードの選び方とおすすめのJALカードについて解説しました。

おすすめのJALカード
  • JALカード TOKYU POINT ClubQカード
  • JALカード navi
  • JALカード TOKYU POINT ClubQ CLUB-Aゴールドカード
  • JALカード プラチナ

JALカードを使えば普段の買い物でJALマイルが貯まり、フライトマイルも加算されます。

JALマイルを貯めるなら、JALカードはマストです。

JALカードには4つのグレードがあり、それぞれでマイルの貯まりやすさや特典が異なります。

グレードの高いカードほどサービス内容は豪華ですが、年会費も高くなります。

本記事を参考に、自分にピッタリのJALカードを選んでくださいね。