JCB一般カードのメリットとデメリット
  • 2023年12月7日
  • 2023年12月22日
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JCB一般カードのメリットとデメリット|Wと比較して最も違うのは?

※JCB一般カードの新規発行は2024年1月31日(水)に終了します。JCBの新たなスタンダードカードはJCBカード Sとなります。

JCB一般カードはJCBのプロパーカードのうち最もオーソドックスなカードです。

JCBの上位カードへのランクアップを狙う方が持つカードとしてもおすすめです。

本記事では、JCB一般カードのメリット・デメリットについてまとめました。

同じくJCBの一般カード「JCB CARD W」との違いもまとめているので、迷っている方は参考にしてください。

この記事でわかること
JCB一般カードのメリット
  • 年会費初年度無料、2年目以降も利用次第で無料
  • 最短5分で利用開始
  • ポイントアップするサービスが充実
  • 利用次第でアップグレードも狙える
JCB一般カードのデメリット
  • 基本のポイント還元率は低め
  • 2年目以降は年会費がかかる
  • VisaやMastercardと比べて世界シェアが低い
JCBブランドで選ぶおすすめクレジットカードランキング【2024年】

※本記事の価格は全て税込みです。

JCBカード比較表
カード名JCB CARD W
JCB CARD W
JCBゴールド
JCBゴールド
JCBプラチナ
JCBプラチナ
JCB一般カード
JCB一般カード
JCB GOLD EXTAGE
JCB GOLD EXTAGE
年会費無料11,000円(税込)
初年度無料
オンライン入会の場合のみ
27,500円(税込)1,375円(税込)
初年度無料
オンライン入会の場合のみ
3,300円(税込)
初年度無料
還元率1.00%~10.50%※10.50%~10.00%※10.50%~10.00%※10.5%~5.0%※10.75%~10.25%(条件あり)※1
Myチェック等の事前登録が必要
国際ブランドJCBJCBJCBJCBJCB
キャンペーン新規入会
+Amazon利用で最大12,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
新規入会
+Amazon利用で最大23,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
新規入会
+Amazon利用で最大30,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
申込対象18歳以上39歳以下20歳以上25歳以上18歳以上20歳〜29歳
学生不可
発行スピード最短5分※2最短5分※2最短3営業日最短5分※2最短3営業日
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※1 最大還元率はJCB PREMO に交換した場合。
JCB GOLD EXTAGEはMyチェック等の事前登録が必要です。
※2 モバ即(最短5分)の入会条件は以下2点になります。
【1】 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。
矢印

JCB一般カードの特徴・基礎知識

JCB一般カード

JCB一般カード
還元率ポイント0.5%~5.0%※1
マイル0.3%~
年会費初年度無料(オンライン入会の場合のみ)
2年目以降1,375円(税込)※条件付き無料
家族カード440円(税込)
旅行保険海外最高3,000万円(利用付帯)
国内最高3,000万円(利用付帯)
ETCカード発行手数料無料
年会費
ポストペイ型電子マネーQUICPay
国際ブランドJCB
発行会社株式会社ジェーシービー
発行期間モバ即※2
※1 最大還元率はJCB PREMO に交換した場合。
※2 モバ即(最短5分)の入会条件は以下2点になります。
【1】 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

JCB一般カードは、JCBが発行するプロパーカード「JCBオリジナルシリーズ」のうち、一般ランクにあたるクレジットカードです。

年会費は初年度無料、2年目以降は1,375円(税込)かかりますが、条件を満たせば無料になります。

ポイント還元率は0.5%と高くなく、お得さよりも堅実さを重視した1枚です。

JCBゴールドなどランクの高いカードのインビテーションが狙えるので、JCBの上位カードのために利用実績を積みたい方にもおすすめです。

JCB一般カードの優待特典・メリット

JCB一般カードには、以下の優待特典・メリットがあります。

JCB一般カードの優待特典・メリット
  • 年会費初年度無料、2年目以降も利用次第で無料
  • モバ即により最短5分で利用開始
  • ポイントアップサービスが充実
  • 利用次第でアップグレードも狙える
  • 旅行傷害保険が付帯

年会費初年度無料、2年目以降も利用次第で無料

JCB一般カードは、インターネットから入会すれば初年度の年会費が無料になります。

2年目以降は1,375円(税込)かかりますが、以下の条件を満たせば無料です。

  • 条件① MyJチェック(WEB明細サービス)の登録
  • 条件② 年間合計50万円以上のショッピング利用

MyJチェックへの登録はインターネット上で手続きできるので、1つ目の条件クリアは簡単です。

もう1つの条件、年間合計50万円以上のカード利用も月4~5万程度の利用で達成できます。

さまざまな支払いをJCB一般カードにまとめれば、実質無料で保有し続けるのは難しくないでしょう。

モバ即により最短5分で利用開始

モバ即で最短5分発行

JCB一般カードは、モバ即というサービスを使えば最短5分でカードの利用を開始できます。

  • ショートメッセージが受信できるおよびカメラの使用が可能なスマートフォンを保有している
  • 有効期限内の運転免許証/マイナンバーカード/在留カードを保有している
  • オンライン口座設定が可能である

参考:モバイル即時入会サービス(モバ即)とはどのような入会方法ですか?

アプリでカード番号を確認する仕様のため、MyJCBアプリ対応の端末(スマホなど)がなければ即時に利用開始はできません。

なお、申込後すぐに使えるのは、オンライン決済およびApple Pay・Google Pay を使った決済のみです。

物理カードを使った決済は、後日カードが届いてから可能となります(約1週間後)。

物理カードが必要なくても、受け取らなければ自動退会となってしまうので注意しましょう。

ポイントアップサービスが充実

JCB一般カードは、通常毎月のカード利用金額1,000円につき1ポイントのOki Dokiポイントが貯まるので、基本の還元率は0.5%と平均的です。

しかし、ポイントアップサービスが充実しているので、実質の還元率を上げることができます。

  • JCBオリジナルシリーズパートナーの利用でポイント2~10倍
  • 「Oki Doki ランド」経由ネットショッピングでポイント最大20倍
  • JCBスターメンバーズで年間利用額に応じてポイントアップ
  • 海外の利用でポイント2倍

JCBオリジナルシリーズパートナーの利用でポイント2~10倍

JCBオリジナルシリーズパートナー

JCBの優待店「JCBオリジナルシリーズパートナー」でJCB一般カードを利用すれば、ポイントが2~10倍にアップします!

以下は優待店の例です。

店名ポイント倍率
スターバックス(カードへのオンライン入金・オートチャージ)10倍(5.0%)
セブンイレブン3倍(1.5%)
Amazon3倍(1.5%)
ビックカメラ2倍(1.0%)
メルカリ2倍(1.0%)

ドラッグストア・大型商業施設・音楽・ファッション・旅行などさまざまなお店が優待店に含まれています。

スターバックスカードへのオンライン入金・オートチャージなら、還元率はなんと5.0%もの高さに。

スターバックスに行く機会が多いなら、持っておいて損はないですね!

「Oki Doki ランド」の経由でポイント最大20倍

JCBが運営するポイント優待サイト Oki Doki ランド

JCBのポイント優待サイト「Oki Dokiランド」を経由してショッピングすれば、ポイントが最大20倍にアップします。

Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングをはじめとして家電量販店や旅行予約サイトなどさまざまなジャンルのサイトが参加ショップに含まれています。

日用品や食品など日々の生活に欠かせないものはもちろん、家電や旅行など、利用額が大きい買い物でもポイントアップを狙えます。

MyJCBのIDとパスワードでログインし、経由してショッピングするだけでなので、使わない手はありません。

JCBスターメンバーズで年間利用額に応じてポイントアップ

JCBスターメンバーズ

JCBスターメンバーズとは年間の利用額が一定以上の場合にポイントアップが受けられるサービスで、別途登録などは必要ありません。

期間中の利用合計金額メンバーランク名称ポイントアップ率
100万円以上スターα 20%
50万円以上スターβ 10%

カードを使えば使うほど獲得ポイントが増える仕組みです。

JCB一般カードの場合、年間50万利用すれば、年会費が無料になるうえにポイントも20%アップするので二重でお得ですね。

他にも海外(オンラインの加盟店も含む)での利用が自動的にポイント還元率1.0%になるなど、使う場所次第ではポイントがザクザク貯まります。

利用次第でアップグレードも狙える

JCBゴールド ザ・プレミア

利用実績によっては、JCBゴールド→JCBゴールド ザ・プレミアなど、カードのアップグレードが狙えます!

ワンランク上のJCBゴールドへのアップグレードは、MyJCBから申し込めます。

また、利用実績を着実に積めば上位カードへのインビテーションが来る可能性もあります。

詳しくは後述しますが、39歳以下限定のJCB CARD Wにはインビテーションがありません。着実にランクアップを狙うなら、JCB一般カードがおすすめです。

JCB一般カードのデメリット

JCB一般カードのデメリットについても見ておきましょう。

JCB一般カードのデメリット
  • 基本のポイント還元率は低め
  • 2年目以降は年会費がかかる
  • VisaやMastercardと比べて世界シェアが低い

基本のポイント還元率は低め

JCB一般カードの基本のポイント還元率は0.5%です。

年会費無料で還元率1.0%以上の他社クレジットカードも多いため、この点はデメリットでしょう。

ただし、JCBオリジナルシリーズパートナーの対象店での利用機会が多い方や、年間利用額が大きい方は実質ポイント還元率を上げられます。

2年目以降は年会費がかかる

JCB一般カードの年会費は初年度無料ですが、2年目以降は1,375円(税込)かかります。

コストをかけず保有したい方にとってはデメリットです。

ただし、MyJチェックに登録したうえで年間50万円以上利用するのであれば年会費は無料になります。

また、家族カードの年会費は440円とリーズナブルなので、家族カードの発行枚数が多いなら家族1人当たりのコストを抑えられます。

VisaやMastercardと比べて世界シェアが低い

JCBは日本発の国際ブランド。アメリカ生まれのVisaやMastercardと比べると世界でのシェアは低めです。

海外に行く機会が多い方にとっては、使えないお店があり不便を感じることがあるかもしれません。

一方国内で利用する分には大きな問題はないでしょう。

また、海外でもハワイ・韓国・台湾といった日本人に人気の観光地では使えるお店が増えています。

提示するだけでハワイのワイキキ・トロリー(ピンクライン)に無料で乗車できるといったJCBならではの特典もあります。

メインカードはJCB、サブカードはVISAといったように、用途に合わせて異なる国際ブランドを持っておくのがおすすめです。

JCB一般カードの審査

確認する男性

すべてのクレジットカードにおいて入会時には審査が必要です。

JCB一般カードも例外ではなく、カードに申し込むとJCBによる所定の審査が行われ、通過しなければ発行されません。

この章では、JCB一般カードの審査基準について確認しましょう。ただし、審査基準は一切公表されていないことを理解したうえで読んでくださいね。

JCB一般カードの申し込み資格

JCB一般カードの申し込み資格は以下のとおりです。

18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方。

引用元:JCB一般カード|クレジットカードのお申し込みなら、JCBカード

一般的に、提携カード(カード会社が第三の企業と提携して発行するカード)と比べてプロパーカードは審査難易度が高い傾向にあります。

しかし、数あるJCBプロパーの中でもJCB一般カードは下位ランクの1枚。申し込み資格は厳しくなく、18歳以上で安定継続収入があれば申し込めます。

本人に収入がなくても配偶者に安定継続収入があれば申し込めるので、専業主婦やパート・アルバイトの方、学生なども比較的発行しやすいと憶測できます

また、最短5分で利用開始というスピーディーさは簡易審査を導入している証であり、発行しやすいと考えられる理由の1つです。

JCB一般カードとJCB CARD Wを比較

JCB CARD WJCB一般カード

JCBプロパーの中でも比較的持ちやすいJCB CARD WとJCB一般カード。

どちらを選ぶか迷っている方のために、2つのカードの違いをまとめました。

jcbカードwとjcb一般カードの比較表

項目JCB一般カードJCB CARD W
年会費(本カード)初年度:無料
2年目以降:1,375円(税込)
(MyJチェックの登録&年間50万円の利用で無料)
無料
年会費(家族カード)440円(税込)無料
年齢制限満18歳以上満18歳以上39歳以下
還元率0.5%1.0%
還元率(海外)1.0%
JCBスターメンバーズ対象対象外
インビテーションありなし
海外旅行保険最高3,000万円(利用付帯)最高2,000万円(利用付帯)
国内旅行保険なし
モバ即(最短5分発行)対応対応

最大の違いは、上位カードへのインビテーションが届く可能性の有無です。

その点も含め、各ポイントを少し詳しくみていきましょう。

年会費の違い

項目JCB一般カードJCB CARD W
年会費(本カード)初年度:無料
2年目以降:1,375円(税込)
(MyJチェックの登録&年間50万円の利用で無料)
無料
年会費(家族カード)440円(税込)無料

年会費だけでいうと、永年無料で持てるJCB CARD Wがおすすめです。

JCB一般カードも年間50万円カードを利用すれば年会費無料ですが、JCB CARD Wは利用額にかかわらず永年無料で保有できるからです。

コストが一切かからないので、メインとしてはもちろん、サブカードとしても保有しやすいでしょう。

申込資格の違い(年齢制限の有無)

  • JCB一般カード
    18歳以上で本人か配偶者に安定継続収入のある方、高校生を除く18歳以上の学生の方
  • JCB CARD W
    18歳以上39歳以下で、本人か配偶者に安定継続収入のある方、高校生を除く18歳以上39歳以下で学生の方

JCB一般カードは18歳以上で安定継続収入があれば申し込めるのに対して、JCB CARD Wは39歳以下限定のカードです。

40歳以上の方は必然的にJCB一般カードが選択肢に挙がります。

JCB CARD Wの審査は厳しい?落ちる原因と対策・万全に準備すること

還元率の違い

項目JCB一般カードJCB CARD W
基本の還元率0.5%1.0%
海外利用での還元率1.0%
JCBスターメンバーズ対象対象外

還元率だけで言うと、JCB CARD Wが断然おすすめです。

JCB一般カードの基本の還元率は0.5%ですが、JCB CARD Wは1.0%と2倍の高さだからです。

なお、海外での利用分はどちらも1.0%、JCBオリジナルシリーズパートナーやOki Dokiランドでのポイントアップはどちらのカードでも受けられます。

ただし、JCB一般カードはJCBスターメンバーズの対象カードなので年間の利用額に応じてポイントアップが受けられますが、JCB CARD Wは対象外です。

とは言え、JCBスターメンバーズでポイントアップを受けた場合の最大の還元率は0.75%。最高ランクを獲得できたとしてもJCB CARD Wの方が貯まりやすいです。

旅行保険の違い

旅行保険はJCB一般カードに軍配があがります。

JCB一般カードには最高3,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯(利用付帯)していますが、JCB CARD Wは海外旅行傷害保険のみの付帯で国内旅行傷害保険は付帯していません

補償金額もJCB一般カードの方が手厚くなっています。

保険の種類補償内容保険金額
国内傷害死亡後遺障害最高3,000万円
海外傷害死亡後遺障害最高3,000万円
傷害治療費用1回の事故につき最高100万円
疾病治療費用1回の事故につき最高100万円
賠償責任1回の事故につき最高2,000万円
携行品損害1旅行中最高20万円
保険期間中最高100万円
救援者費用等最高100万円
※利用付帯となります。

インビテーションの有無の違い

JCB一般カードの場合、利用実績によってはJCBからワンランク上のJCBゴールドへのインビテーションが来る場合があります。

一方、JCB CARD Wはいくら良好な利用実績があってもJCBからインビテーションは届きません。

利用実績を積んでインビテーションを狙っていくなら、JCB一般カードを選ぶ必要があります。

ただし、JCB CARD Wでもクレヒスを積むことはできるため、利用中にJCBゴールドへ自ら切り替え申込みすることは可能です。

JCB一般カードとJCB CARD Wの違いについて解説しました。それぞれどんな方におすすめなのかを以下にまとめたので参考にしてください。

JCB一般カードはこんな方におすすめ
  • 40歳以上の方
  • 年間の利用額が大きい方
  • インビテーションでステータスカードを狙いたい方
  • 旅行保険を重視する方
JCB CARD Wはこんな方におすすめ
  • 39歳以下の若い世代の方
  • コストを一切かけずに保有したい方
  • ポイント還元率を重視する方

JCB一般カードに関するQ&A

最後に、JCB一般カードに関してよく寄せられる質問をまとめました。

貯まったOki Dokiポイントの使い道は?

数々の共通ポイントに対応しています。以下は一例です。

  • nanacoポイント
  • dポイント
  • Pontaポイント
  • WAONポイント
  • Amazonポイント など

ただし、交換先によってレートが異なるため、よく確認してから交換しましょう。

JCB「Oki Dokiポイント」を上手に貯める方法とおすすめ交換先

ステータスカードのメリットは?

JCBを始めとするステータスカードは、比較的年会費が高く、入会条件が厳しめです。そのため、持っているだけで社会的信用度の高い人物だとみなされることがあります。

JCB一般カードがおすすめなのはこんな方

JCB一般カードは以下のような方におすすめです。

JCB一般カードはこんな方におすすめ
  • 将来的にJCBゴールドなどランクの高いJCBカードを保有したい方
  • カードを今すぐ使いたい方
  • 年間の利用額が50万円以上の方
  • JCB CARD Wの年齢制限を満たさない方

JCB一般カードは年会費初年度無料、2年目以降もMyJチェックの登録&年間50万円以上のカード利用があれば無料で保有できます。

また、利用実績に応じてJCBゴールドなどランクの高いカードへのインビテーションが届きます。

年会費無料のJCB CARD Wはインビテーションが届かないので、ランクアップを狙っていきたいならJCB一般カードがおすすめです。

申込後最短5分後には利用できるので、今すぐ決済したい方にもおすすめできます。ぜひ検討してくださいね。

JCBカード比較状
カード名JCB CARD W
JCB CARD W
New! JCBカード S
JCB CARD W
JCBゴールド
JCBゴールド
JCBプラチナ
JCBプラチナ
JCB GOLD EXTAGE
JCB GOLD EXTAGE
年会費
(税込)
無料無料11,000円(税込)
初年度無料
オンライン入会の場合のみ
27,500円(税込)3,300円(税込)
初年度無料
還元率1.0%~10.5%※1 0.5%~10.0% ※1 0.5%~10.0% ※1 0.5%~10.0% ※1 0.75%~10.25%(条件あり) ※1
Myチェック等の事前登録が必要
国際ブランドJCBJCBJCBJCBJCB
キャンペーン新規入会
+Amazon利用で最大12,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
新規入会
+Amazon利用で最大15,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
新規入会
+Amazon利用で最大23,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
新規入会
+Amazon利用で最大30,000円
キャッシュバック
2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
申込対象18歳以上39歳以下18歳以上20歳以上25歳以上20歳〜29歳
学生不可
発行スピード最短5分※2最短5分※2最短5分※2最短5分※2最短3営業日
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

※1 最大還元率はJCB PREMO に交換した場合。JCB GOLD EXTAGEはMyチェック等の事前登録が必要です。
※2 モバ即(最短5分)の入会条件は以下2点になります。
【1】 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

矢印