【2019年9月】LINE Payの還元率まとめ|今使うならお得なお店を情報

LINE Payが使えるお店

LINE Payで使えるお店はコンビニやドラッグストア、家電量販店など身近なお店ばかりです。

そのため、あまり使うお店を選ぶ必要なく、日常生活の中で自然に使うことができるでしょう。

今回は、コード支払い、オンライン支払い、請求書支払いごとに利用できるお店やサービスを紹介していきます。

コード支払いに対応

コンビニエンスストア

コード支払いに対応しているお店の一例です。

  • ファミリーマート
  • ローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート
  • ウェルシア
  • サンドラック
  • ココカラファイン
  • アインズ&トルべ
  • Tomod’s
  • GENKY
  • アカカベ
  • ツルハドラッグ
  • スギ薬局
  • ビックカメラ
  • コジマ
  • ソフマップ
  • Joshin
  • ケーズデンキ
  • エディオン
  • ヤマダ電機
  • 松屋
  • 白木屋
  • スシロー
  • ロフト
  • IKEA

人気チェーン店の飲食店やコンビニ、ドラッグストア、家電量販店など日常生活に身近なお店ばかりです。

そのため、「どのお店を使ったら良いのかわからない」といったことがなく、お店を選ぶ必要はないでしょう。

自分が普段利用しているお店と一致していたら、そのお店でLINE Payを利用するごとにどんどんポイントが貯まります。

オンライン決済に対応

オンライン決済で利用できるお店は下記の通りです。

  • Rラクマ
  • ZOZOTOWN
  • 出前館
  • Joshin
  • honto
  • ビックカメラ
  • LINE TICKET
  • LINE デリマ
  • LINE STORE
  • LINE FRIENDS

LINEサービスはもちろん、デリバリーサービスや家電量販店の通販サイト、フリマアプリ、ファッション通販サイトなどさまざまなネットショッピングに対応してます。

この機会に、今まで買おうか悩んでいた服や家電製品などを購入するのもおすすめです。

また、デリバリーでも利用できるので、「ちょっと今日は楽したいな」という日にも思いきって使ってみてはいかがでしょうか。

請求書支払いに対応

請求書支払いに対応しているのは下記の通りです。

  • 九州電力
  • 東京電力
  • 関西電力

請求書支払いは、アプリで請求書支払いを選択し、請求書に記載されているバーコードを読み込むことでLINE Pay支払いができるサービスです。

主要な電力会社の請求書が対応しているので、電気の支払いを請求書支払いにしている人は是非利用してみましょう。

最近では電力会社もガスを取り扱うようになったので、ガスと電気の両方をLINE Payで支払うことができれば、よりポイントを貯めることができます。

Android限定QUIC Pay+は全国のQUIC Pay+が使えるお店で

Androidスマホ限定となりますがQUIC Pay+を利用する場合、全国のQUIC Pay+が使えるお店で利用することができます

QUIC PayとQUIC Pay+の違いは、QUIC Payがクレジットカードのみ対応であることに対し、QUIC Pay+はデビットカードやプリペイドカードも対応しています。

また、利用上限額もQUIC Pay+対応店であれば、QUIC Pay+は2万円以上の利用も可能です。QUIC Payは2万円以上の利用はできません。

LINE Payが利用できるお店は増加中!こまめにお店情報を確認しよう

LINE Payは現在サービス拡大中のスマホ決済アプリであり、今後もさらに使えるお店が増えていきます。

常に使えるお店は増えているので、是非こまめにお店情報を確認するようにしてください。

LINE Payは2019年中にクレジットカードの発行も開始すると発表しているので、今後更に拡大していくと予想されます。

Visa LINE Payカードについては後述するので是非チェックしてください。

LINE Payが使えるお店について
  • コード支払い・オンライン支払い・請求書支払いごとに異なる
  • Android限定QUIC Pay+は全国のQUIC Pay+が使えるお店で利用可能
  • コンビニからドラッグストア、家電量販店など身近なお店ばかり
  • 現在もLINE Payが利用できるお店は増加している
LINE Pay(ラインペイ)とは?使い方からお得な支払い方法と注意点

次のページでは、LINE Payの現在のポイント還元率について解説します。