プロミスのお得な返済方法まとめ|手数料無料・簡単返済する手順は?

プロミスの返済方法は7通り。そのうち提携ATMと銀行振込以外は返済手数料0円です。インターネットは24時間自宅で簡単返済、手数料もかかりません。本編ではプロミスの多彩な返済方法のほか返済日、一括・追加(繰り上げ)返済についても詳しく紹介します。
  • 2021年2月13日
  • 2021年11月1日
プロミスの返済方法と返済日を徹底解説

大手消費者金融プロミスでは、利用者の事情に合わせてインターネットやATMなどさまざまな返済方法を用意しています。

しかし、返済方法によっては手数料がかかる場合もあるため、事前にチェックしておきたいですね。

また、返済額を変更したり繰り上げ返済ができるなど、柔軟な対応ができるのもプロミスが選ばれているポイントです。

そんな、プロミスの返済方法や返済日、そして毎月の返済額の変更を含めた便利な返済方法など、プロミスの返済について徹底解説します。

プロミスの返済について
  • 返済方法は7つ
  • インターネット返済が一番便利で負担が少ない
  • プロミスでは返済日を5日・15日・25日・末日から選択できる
  • 返済額は最終借入後残高に決まった割合が掛けて算出する
  • 一括返済の方法は3つ
  • 追加返済も3つ方法がある
  • 1000円以下の端数も返済しておこう

プロミスの返済方法

パソコンを使う女性 イメージ

プロミスでは7つの返済方法が用意されています。

それぞれの返済方法について、対応の違いなどを比較してみました。

プロミスの返済方法WEB手続土日返済来店不要手数料0円24時間対応
インターネット
プロミスATM×××
提携ATM×××
コンビニのマルチメディア端末××
銀行振込××××
自動引落
(口座振替)
××
プロミス窓口(店頭)××××

プロミスの返済方法のうち、提携ATMと銀行振込以外は返済手数料0円です。

インターネットで返済する

インターネット返済とは、パソコンやスマホでプロミスのインターネットサイトにアクセスして返済する方法です。

ただし、プロミスでインターネット返済をするためには、まずは会員登録が必要です。

利用の手順は以下のとおりです。

  1. プロミス会員サービスへのログイン
  2. インターネット返済のお手続きボタンを選択
  3. 返済額を入力
  4. 金融機関を選択
  5. 金融機関へログイン
  6. 振込実行
  7. 返済完了(返済結果が反映される)

インターネット返済の利便性が高いのは、以下の理由からです。

インターネット返済のメリット
  • 家でも手続きができる(Webで手続きができる)
  • 24時間いつでも返済ができる(土日も可)
  • 手数料がかからない

いつでも手数料無料のインターネット返済は、大変魅力的なサービスです。

では逆にデメリットも挙げてみます。

インターネット返済のデメリット
  • 会員登録が必要
  • 利用できない銀行がある
  • 銀行口座に残高がないと返済できない
  • システムメンテナンス時間帯は利用できない

インターネット返済は大変便利ですが、全ての金融機関が対応しているわけではありません。

以下は、インターネット返済に対応していない金融機関の一例です。

  • イオン銀行
  • セブン銀行
  • オリックス銀行
  • みずほ信託銀行 他

利用できない銀行があるとはいえ、実際には約1,100の金融機関(2021.2月現在)で利用できます。

基本的にインターネット返済は24時間利用可能ですが、システムメンテナンスの時間は利用できません

返済日ギリギリで返済しようとしたら、メンテナンスで返済できなかった。

このようなことがないよう、余裕をもった返済を心がけましょう。

プロミスのシステムメンテナンス時間帯
  • 毎週日曜日23:00〜翌月曜日7:00
  • 毎月第2土曜日23:00〜第3日曜日6:00
  • 各金融機関のメンテナンス時間帯

ちなみに、プロミスのインターネット返済は、Pay-easy(ペイジー)を利用します。

Pay-easyで返済する

Pay-easyとは、スマホやパソコンで税金や公共料金、各種支払いができるサービスのことです。

Pay-easyを利用すると、インターネットや提携金融機関ATMで返済ができます。(コンビニATMでは利用できません)

支払い方法は、インターネット返済、提携金融機関ATMどちらもほぼ同じです。

インターネットを通じて自宅で返済を済ますか、提携金融機関ATMまで足を運ぶかの違いです。

ただし、インターネット返済の場合は、事前に各金融機関で会員登録が必要です。

主な手順としては、「Pay-easyでの支払い」を選択してから、収納機関番号などの情報を入力します。手順通りに進むと支払いが完了します。

プロミスATMで返済する

多くの方が利用する返済方法として挙がるのが、プロミスの専用ATMです。

2021年2月末現在、全国にあるプロミスの専用ATMの数は約900ヵ所。

手数料は0円ですが、24時間対応ではありません。

営業時間は7:00~0:00ですが、場所によって異なります。

また、新規申し込み・その他手続きなど行う際に利用する自動契約機とは営業時間が異なる点も注意しましょう。

ちなみに三井住友銀行に設置されているローン契約機は、カードローンの申し込みはできますが、借入や返済はできません。

提携ATMで返済する

提携ATMとは、プロミスが提携している金融機関のATMと、プロミスの取り扱いがあるコンビニATMです。

三井住友銀行ATMは、いつでも手数料無料で利用できます。

金融機関の提携ATMは利用可能時間帯が限られていますが、コンビニにある提携ATMは24時間利用が多いので便利です。

プロミス提携ATM一覧

プロミスとの提携ATMは全国で利用できますが、利用時間帯がそれぞれ異なる点にはご注意ください。

また、三井住友銀行ATM以外の提携ATMは手数料が発生します。

コンビニで利用できる提携ATMは以下の通りです。

  • セブン銀行
  • ローソン銀行
  • E-net(イーネット)

なお、セブン銀行とローソン銀行は、スマホアプリで返済方法も可能です。

ローンカードなしで利用できるので便利です。

提携金融機関の提携ATMは以下の通りです。

  • 三井住友銀行 ※手数料無料
  • 三菱UFJ銀行
  • 西日本シティ銀行
  • イオン銀行
  • 横浜銀行
  • 東京スター銀行
  • 第三銀行
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • ゆうちょ銀行(Web明細の登録が必要)
  • 十八親和銀行(借入のみ)
  • 広島銀行(借入のみ)
  • 八十二銀行(借入のみ)
  • クレディセゾン

銀行が多いのですが、クレジットカード会社のクレディセゾンのATMでも返済が可能です。

事前に返済しやすい場所を知っておくと便利です。

ATMの手数料

提携ATMでは以下の手数料が発生します。

  • プロミスATM、三井住友銀行ATM:無料
  • セブン銀行、ローソン銀行、コンビニATM「Enet」、ゆうちょ銀行:
    10,000円以下110円、10,000円超220円

提携のコンビニATMの場合は、取引額1万円以下は110円。1万円超は220円です。

その他の提携金融機関も、それぞれ一定の手数料が必要になります。

借入時にも手数料は発生しますが、その場で支払いがあるわけではありません。

借入時の手数料は返済時に併せて清算します。返済時は利息だけでなく、手数料の金額も考慮する必要があります。

ただし、プロミス会員サービスにある「ポイントサービス」を活用するとATM手数料を無料にすることができます。

会員ページのログインやお知らせメールの受け取りを設定するとポイントが貯まり、40ポイントで提携ATMの手数料が無料(一定期間)になります。

マルチメディア端末で返済する

プロミスはコンビニでも返済が可能です。

コンビニでの返済の場合、ATMよりもマルチメディア端末を使う方がお得です。

マルチメディア端末で返済するメリット
  • 手数料がかからない
  • いつでも手続きができる

いつでも手続きできるのはATMも同様ですが、手数料がかからない点は大きいです。

プロミスの返済として利用できる端末は、ファミリーマートに設置されている「Famiポート(ファミポート)」しかありません。

Famiポートとは、ファミリーマートに設置されているマルチメディア端末のことです。

プロミスの返済の他、にイベントや映画等のチケット購入、クーポンの発券、料金の支払い、荷物の発送などさまざまな手続きに利用できます。

Famiポートの操作方法

Famiポート

Famiポートでのプロミスの返済方法は、端末で操作をした後に発券された用紙(申込券)をレジで支払う形になります。

Famiポートの操作手順は以下の通りです。

  1. 画面の「金融サービス/国際送金など」を選択
  2. 「借入金のご返済」を選択
  3. 「プロミス」を選択
  4. ファミポートにプロミスカードを挿入
  5. 暗証番号を入力
  6. 返済金額を入力
  7. 画面の取引内容を確認し「OK」を選択
  8. ファミポートより発券される申込券を受け取る
  9. 申込券を持参して、30分以内にレジで支払いをする
  10. お客様控えを受け取れば返済終了

※画面処理後、一定時間を過ぎると支払いができなくなります
※毎週日曜日23:10〜月曜日7:00は、利用できません

銀行振込で返済する

プロミスは、銀行振込で返済することも可能です。

振込先については、プロミス会員サービス、またはプロミスコール(0120-24-0365)で確認することができます。

なお、女性専用のレディースコールもあります(0120-86-2634)。

振り込みの場合、振り込み手数料がかかります。金額は金融機関によって違いますが、ATM手数料よりも高いと考えておいた方がいいでしょう。

また、毎回振り込みの操作が必要なので、振り込み返済は手間に感じるかも知れません。

自動引落(口座振替)で返済する

口座振替は、毎月決まった日に銀行口座から自動的に返済額が引き落とされる方法です。

口座振替のメリット
  • 手数料がかからない
  • 店舗やATM機に来店する必要がない
  • どの金融機関でも返済ができる
  • インターネットのプロミス会員サービスで手続きができる

自動引落の申し込み手続きは、プロミス会員サービス内でできます。

ただし、対応できる金融機関は限られています。プロミス会員サービス内で対応できない場合は、書面での手続きになります。

後に詳しく説明しますが、金融機関によっては引落日が限られます。

その為、口座引き落としのタイミングによっては、他の返済方法が適している場合もあります。

プロミス窓口(店頭)で返済する

プロミスでは店頭窓口でも返済可能です。

全国展開しているプロミスですが、実際には店頭窓口となる「お客様サービスプラザ」は数が少なく、全国でも11店舗のみです。

そのため、最寄りに店舗窓口がある方は少ないかも知れません。

店頭窓口では家計相談や、金融に関するセミナーも行なっています。

店頭へ行く機会があれば、返済の要件以外にも、セミナーを受講してみるのもよいかも知れませんね。

プロミスの返済日

コンビニATM

プロミスでは、毎月の返済日を5日・15日・25日・末日から選択することができます(返済期日が土日祝日・年末年始の場合は、翌営業日)。

給料日のすぐ後に返済日を設定すれば、返済忘れを防げますね。自分の都合をよく考えて返済日を決めましょう。

ただし、三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行・ジャパンネット銀行以外の金融機関からの自動引落は、毎月5日と決まっています。

初回返済日

初回返済日は、初回借入日と選択した返済日によって変わります。

返済期日借り入れ日初回返済期日
毎月5日1日~19日借り入れ日翌月の返済期日
20日~末日借り入れ日翌々月の返済期日
毎月15日1日~末日借り入れ日翌月の返済期日
毎月25日1日~9日借り入れ日同月の返済期日
10日~末日借り入れ日翌月の返済期日
毎月末月1日~14日借り入れ日同月の返済期日
15日~末日借り入れ日翌月の返済期日

借入時に発行される「ご利用明細書」に返済期日が記載されています。

返済忘れを防ぐために、確認しましょう。

プロミス返済日の変更

「勤め先が変わって給料日が変わり、今までの返済日だと都合が悪くなった」など、返済日を変えたい事情が出て来ることもあるでしょう。

そんな時は、返済日を変更することができます。

返済日の変更方法は4つあります。

  • インターネット(プロミス会員サービス画面)
  • 自動契約機
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)
  • 郵送

インターネット経由のプロミス会員サービスならば簡単ですし、いつでも手続きができるので手間がありません。

郵送の場合はプロミスコールに問い合わせてください。

プロミスの返済日を延期する方法

うっかり返済日を忘れていた。

そんな時は、気づいた段階で速やかにプロミスコールに連絡を入れましょう。

プロミスから連絡が来る前に、対応したほうが顧客としての印象も良いです。

返済が難しいことが返済日前にわかる場合も、プロミスコールで早めに相談してください。

延滞を繰り返していると、利用限度額を下げられたり、頻度によっては利用停止、一括返済を求められる可能性も無くはありません。

返済を忘れがちな方は「ご返済日お知らせメール」を活用することをおすすめします。

このサービスは、返済期日前にメールで返済日を連絡してくれるサービスです。

返済の連絡メールを、登録したアドレスに届くよう設定することができます。

プロミスの返済額

電卓とお金

カードローンでは、借入残高に応じて毎月の返済額が設定されています。

プロミスの場合、最終借入残高に一定の割合が掛けられた金額が設定されています(利息の計算とは別です)。

追加借入があれば、それが借入後残高になります。

借入後残高返済額(計算式)返済回数
30万円以下借入後残高×3.61%〜36回
30万円超〜100万円以下借入後残高×2.53%〜60回
100万円超借入後残高×1.99%〜80回

例えば、借入後残高が10万円の場合、返済額はこのようになります。

10万円×3.61%=3,610円 返済額4,000円(端数切り上げ)

このように返済額を自分で計算することもできますが、プロミスの公式サイトには返済額の表があるので参考にしてください。

残高スライド元利定額返済方式

プロミスは「残高スライド元利定額返済方式」で返済額を計算します。

残高スライド元利定額返済方式とは、借入残高に応じて毎回の返済額が決まる方式のことです。

前述の例であれば、10万円の借入額であれば、返済額が4,000円と決まっています。

なお、返済額の内訳は元本+借入利息となっています。

シミュレーションを活用する

プロミスの公式サイト内で返済シミュレーションツールを用意しています。

借入の際の返済額や返済回数、利息はどれくらいか、といったシミュレーションができます。

シミュレーションでわかること
  • 返済金額
  • 返済回数
  • 借入可能額
  • 利息額(総返済額)

プロミスで一括返済をする方法

OKポーズ

臨時収入があった場合など、「なるべく早く返済を済ませてスッキリしたい」「利息の負担を減らしたい」と考えることもあるはずです。

そんな時は、一括返済を行いましょう。

一括返済とは、借入残高をまとめて返済してしまう方法のことです。

プロミスでの一括返済する方法は3つあります。

  • 銀行振込
  • 店頭窓口
  • インターネット返済

インターネット返済のメリットは以下の通りです。

一括返済のメリット
  • 総利息額を減らせる
  • 借金のストレスがなくなる

利息は1日ごとに計算されて付加されています(借入当日は含まない)。

返済は1日でも早い方が、最終的に支払う利息額は減ります

また、「借金」というストレスがなくなるのも大きなメリットです。

ただし、一括返済は、まとまったお金が手元から失われることになります。

返済額の設定は、くれぐれも慎重に検討しましょう。

プロミスで追加返済をする方法

ポイント

追加返済は臨時返済、または任意返済ともいい、毎月の返済日とは別に返済をすることです。

プロミスでの追加返済の方法は3つあります。

  • インターネット返済
  • ATM
  • 銀行振込

一括返済と方法はほぼ同じですが、返済額の内容が少し変わってきます。

どのカードローンでも共通しているのですが、追加返済は返済額が全て元金にあてられます。

追加返済のメリット
  • 返済額が全て元金にあてられる
  • 利息を減らすことができる
  • 早く完済することができる

追加返済額が全て元金に充てられると、借入残高が減り、完済までの期間が短くなります

最終的には利息も減ります。

ただし、以下の追加返済の注意点も確認してください。

追加返済の注意点
  • 返済方法によっては手数料の負担がある
  • 毎月の返済は無くならない

一括返済でも同じですが、返済方法によっては手数料が発生します

追加返済を頻繁に行なうと、利息負担は減りますが、返済時の手数料の負担が増えてしまいます。

追加返済を行う場合は「専用ATMを使う」など、手数料が発生しない方法をおすすめします。

また、追加返済を行っても毎月の返済(約定返済といいます)は無くなりません

追加返済を行なうにしても毎月の返済分は、確保しておきましょう。

追加返済するタイミングによっては、その返済が約定返済として扱われる可能性も有ります。

約定返済として扱われた場合は利息が引かれ、残りが元金を返済したものとして扱われてしまいます。

追加返済を想定している場合は、約定返済とみなされないよう返済スケジュールを確認しておきましょう。

毎月の返済額を多めに返済

追加返済と似たような方法として、毎月の返済額を多めに返済することも可能です。

この場合、多めに返済した分は元金に充てられます。

これも借入残高が減るので、最終的な利息額も減らすには有効です。

わずかでも余裕がある場合は、毎月の返済を多めにするのも一つの方法です。ただし、この方法は自動引落ではできません。

プロミスで1000円以下の端数を返済する方法

小銭

コンビニATMで返済していた場合、「無利息残高」で説明したように1,000円以下の入金ができないことがあります。

普段は1,000円単位の返済で問題がなくても、最終的には1円単位での返済が必要です。

1,000円以下の金額も返済できる方法は主に4つあります。

  • インターネット返済
  • 口座振込
  • 自動引落(口座振替)
  • 店頭窓口

これらの方法で借入残高が0円になるようにしっかりと返済しましょう。

1,000円以下の端数の金額が残ると「無利息残高」として残ってしまいます。

無利息残高は、利息もかからず、催促もされないためそのままにしておいても問題ありません。

しかし、カードローン以外の借入をする時に無利息残高がのこっていると、審査に不利に働くことがあります。

その他のローンを利用する場合は、審査で不利にならないよう、カードローンの無利息残高は返済し、解約までに済ませておくとよいでしょう。

プロミスの柔軟な返済方法を便利に活用

プロミスの返済について
  • 返済方法は7つ
  • インターネット返済が一番便利で負担が少ない
  • プロミスでは返済日を5日・15日・25日・末日から選択できる
  • 返済額は最終借入後残高に決まった割合が掛けて算出する
  • 一括返済の方法は3つ
  • 追加返済も3つ方法がある
  • 1000円以下の端数も返済しておこう

プロミスの返済方法は7つあり、インターネット返済やアプリを利用したもの、専用ATM、提携ATMなどさまざまな方法があります。

普段忙しくて金融機関のATMに行けない方はコンビニATM、または口座振替を利用するなど、利便性を重視すると良いですね。

また、手数料を負担を重視して、手数料がかからない専用ATMを利用する考え方もあります。

また、一括返済や追加返済などを利用すれば、利息の負担も減らせます。

プロミスの柔軟な返済方法を活用して、自身のライフスタイルや、余裕資金と相談しながら便利にカードローンを活用していきましょう。