JCB CARD W/Plus Lの評判|デメリットを凌駕するJCB最高の還元率

JCB CARD WはJCBオリジナルシリーズの中で最も人気のあるカードです。ただでさえ高い還元率が、Amazonやスターバックスではさらに上がります。デメリットとしては申し込みに年齢制限があることと、上位カードのインビテーションがこないことです。
  • 2021年5月31日
  • 2021年5月31日
JCB CARD W/Plus Lの評判

JCB CARD W/Plus Lは、JCBが発行するプロパーカードのうち18~39歳限定のクレジットカードです。

年会費無料かつ高還元率でポイントが貯まるので、JCBオリジナルシリーズの中でも特に高い人気を集めています。

JCBカードをお得に保有したい18~39歳の方は、JCB CARD W/Plus Lを選べばまず間違いありません。

そこで本記事では、JCB CARD W/Plus Lについてまとめました。メリット・デメリットや実際使っている方の評判、審査などについても解説するので参考にしてください。

JCB CARD W/Plus Lのメリット
  • 年会費永年無料
  • ポイント還元率が1.0%以上
  • 優待店の利用でポイントアップ
  • 旅行保険やショッピング保険が付帯
  • JCB CARD W/Plus Lなら女性向け特典がある
JCB CARD W/Plus Lのデメリット
  • 18~39歳の方しか申し込めない
  • JCBスターメンバーズは対象外

※本記事の価格は全て税込みです。

JCB CARD W
年会費 永年無料 追加カード ETCカード/家族カード
還元率 1.00%~ ポイント Oki Dokiポイント
マイル ANA 付帯保険 海外旅行/ショッピング
電子マネー QUICPay スマホ決済 Apple Pay/Google Pay
Amazon利用がお得!30%キャッシュバック実施中矢印キャンペーンサイトを見る

JCB CARD W/Plus Lの特徴・基礎知識

JCB CARD W

JCB CARD W
還元率ポイント1.0%~10.5%
マイル0.6%~
年会費初年度無料
2年目以降
家族カード
旅行保険海外最高2,000万円(利用付帯)
国内なし
ETCカード発行手数料無料
年会費
電子マネーQUICPay
国際ブランドJCB
発行会社株式会社ジェーシービー
発行期間最短3営業日発行(届くのは1週間後)

「JCB CARD W/Plus L」は、JCBが発行するプロパーカード「JCBオリジナルシリーズ」のうち、18~39歳の方だけが申し込めるインターネット入会限定のカードです。

年会費永年無料で、しかも通常のJCBカードの2倍、還元率1.0%でポイントが貯まるので、かなりコスパが良く人気のカードです。

本カードだけでなく、家族カードやETCカードも無料です。

QUICPayにも対応しており、Apple PayやGoogle Payに登録すればカードを持ち歩くことなくスマホをかざすだけで決済できます。

券面がピンク色の「JCB CARD W Plus L」は、JCB CARD Wの魅力そのままに女性向けの特典が付帯しています。

JCB CARD W/Plus Lの特典・メリット

JCB CARD W Plus Lには、以下のような特典・メリットがあります。

JCB CARD W/Plus Lの特典・メリット
  • 年会費永年無料
  • ポイント還元率が1.0%以上
  • 優待店の利用でポイントアップ
  • 旅行保険やショッピング保険が付帯
  • JCB CARD W Plus Lなら女性向け特典がある

年会費永年無料

JCB CARD W / JCB CARD W plus L

JCB CARD W/Plus Lの年会費は永年無料。家族カードとETCカードも年会費無料です。

JCBが発行する主なプロパーカードの年会費をみてみましょう。

カード名年会費(本会員)年会費(家族会員)
JCB CARD W/Plus L永年無料
JCB一般カード1,375円(初年度無料、次年度も条件を満たすと無料)440円(本会員が無料の場合は無料)
JCBゴールド11,000円(初年度無料)1名様無料、2人目より1,100円(本会員が無料の場合は無料)
JCBプラチナ27,500円1名様無料、2人目より3,300円
JCB CARD R永年無料

上記のように、JCBオリジナルシリーズにはいくつか種類がありますが、一般カードでも年会費がかかるので、無料で保有できるのは大きなメリットですよね。

JCB一般カードは利用次第で年会費が無料になりますが、その条件は年間50万円以上のカード利用です。

JCB CARD W/Plus Lなら無条件で無料なので、カードの利用額がそこまで大きくない方でも安心して保有できます。

なお、年会費無料のJCB CARD Rはリボ払い専用カードです。

ポイント還元率が1.0%以上

JCB CARD W/Plus Lを利用すると、毎月の利用額1,000円ごとに2ポイントのOki Dokiポイントが貯まります。

通常のJCBカードは1,000円ごとに1ポイントなので、JCB CARD W/Plus Lはその2倍です。

貯まったポイントはマイルやポイント、キャッシュバックなどと交換できます。

還元率は移行先により異なりますが、1ポイント=5円相当のものに交換すれば、JCB CARD W/Plus Lの還元率は1.0%です。

年会費無料でありながら常に還元率1.0%なので、お得なカードと呼ぶのに十分です。

また、ポイントは月の利用額に対して付与されるので、少額の決済でもムダなくポイントを貯められるというメリットもあります。

優待店の利用でポイントアップ

JCBオリジナルシリーズパートナー

JCBの優待店「JCBオリジナルシリーズパートナー」でカードを利用すると、通常のポイントに加えてボーナスポイントが付与されるのもメリットです。

JCBオリジナルシリーズパートナーには、スーパーや百貨店・コンビニ・ドラッグストア・カフェ・家電量販店などさまざまなジャンルのお店があります。

いくつか例をみてみましょう。

  • Amazon:ポイント3倍
  • メルカリ:ポイント2倍
  • セブンイレブン:ポイント3倍
  • ウエルシア:ポイント2倍
  • スターバックス カード(オンライン入金・オートチャージ):ポイント10倍
  • ビックカメラ:ポイント2倍

Amazonやセブンイレブンなど、普段から利用しやすいお店でポイントアップが受けられるのがJCBカードの魅力です。

スターバックスカードのオンライン入金・オートチャージなら、なんとポイント10倍に。

JCB CARD W/Plus L特典のポイント+1倍と合わせれば、還元率は5.5%と驚異の高さになります。

保有するのにコストがかからないので、スターバックス利用時のサブカードとして持っておくだけでもかなりお得です。

旅行保険やショッピング保険が付帯

年会費無料ながら、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しています。

項目補償金額
傷害死亡・後遺障害最高2,000万円
傷害治療費用100万円
疾病治療費用100万円
賠償責任2,000万円
携行品損害20万円
救援者費用100万円

利用付帯なので、事前にカードで旅行代金などを支払う必要はあるものの、傷害・疾病治療費用や携行品損害補償も付いているのは嬉しいですよね。

また、海外ショッピングが対象となるショッピングガード保険も付帯しています。

JCB CARD W/Plus Lを利用して海外で購入した商品について購入日から90日以内に損害を受けてしまった場合に、100万円を限度に補償が受けられます。

JCB CARD W Plus Lなら女性向け特典がある

JCB CARD Wには女性向けカードもある

JCB CARD W Plus Lは、JCB CARD Wのサービスそのままに、女性向け特典が付帯したカードです。

JCB CARD W Plus Lなら以下の特典が利用できます。

  • LINDAリーグ
    協賛企業による会員限定の優待や割引、抽選キャンペーンなどに参加できる
  • 女性疾病保険
    女性特有の疾病による入院や手術費用に備えられる
  • 選べる保険 お守リンダ
    女性特定がんや犯罪被害などにお手頃な保険料で備えられる

追加で特典が付帯していながら年会費は無料のままなので、女性ならJCB CARD W Plus Lを選んで間違いないでしょう。

JCB CARD W/Plus Lのデメリット

JCB CARD W/Plus Lはメリットの多いカードですが、あえてデメリットをあげるなら以下の点です。

JCB CARD W/Plus Lのデメリット
  • 18~39歳の方しか申し込めない
  • JCBスターメンバーズは対象外

18~39歳の方しか申し込めない

40歳以上の方は残念ながらJCB CARD W/Plus Lに申し込むことができません。

40歳以上の方は、JCB一般カードなどほかのクレジットカードを検討しましょう。

ただし、利用年齢に制限はないため39歳までに入会すれば40歳以降も継続して保有することができます。

40歳を機にカードが切り替わることも、年会費が発生することもありません。もちろんポイント還元率2倍の特典もそのままです。

40歳が近付いている方でJCB CARD W/Plus Lへの入会を迷っているなら、ぜひ39歳までに入会しておいてくださいね。

JCBスターメンバーズは対象外

JCBスターメンバーズ

JCBスターメンバーズの対象ではないこともデメリットとしてあげられます。

JCBスターメンバーズとは、JCBカードを1年に一定金額以上利用した場合にポイントアップなどの特典が受けられるメンバーシップサービスです。

カードの種類によっても異なりますが、カードを年間30万円以上利用すると10~20%、50万円以上利用すると20~30%といったようにポイントアップがあります。

また、JCBが指定するキャンペーンの抽選口数が通常よりアップする特典もあります。

JCBスターメンバーズの対象カードであれば、カードを利用すればするほどポイントが貯まりやすくなるわけです。

対してJCB CARD W/Plus Lは対象カードではないため、この特典は受けられません。

とはいえ、JCBスターメンバーズの最上位ランクに達してもJCB CARD W/Plus Lのポイント2倍には及びません

よって、大きなデメリットにはならないでしょう。

JCB CARD W/Plus Lのポイント還元シミュレーション

『自分の利用料金だといくら還元されるか計算できるツール』を作ってみました。

月々の自分の利用料金でいくら還元されるかチェックしてみてください。

JCB CARD W/plus Lの還元率は、税込1,000円ごと1ポイントで常時2倍となるため2ポイント貯まります。

アマゾンやセブンは、ポイント3倍となるので通常ポイント還元とポイントアップ店舗それぞれで計算してみてください。

カード利用料金(2倍)
円/月
アマゾンやセブンなどの利用料金(3倍)
円/月

1ヶ月
ポイント

※1pt≒5円の価値があります。

JCB CARD W/Plus LとJCBゴールドを比較

JCBカード

この章では、JCB CARD W/Plus LとJCBゴールドの違いをまとめました。どちらに入会しようか迷っている方は参考にしてください。

項目JCB CARD W/Plus LJCBゴールド
年会費(本会員)永年無料11,000円(WEB入会で初年度無料)
年会費(家族会員)1,100円(1人目無料)
申込資格・18歳以上39歳以下で、本人または配偶者に安定継続収入のある方
・高校生を除く18歳以上39歳以下で学生の方
20歳以上で、本人に安定継続収入のある方
ポイント還元率1.0%0.5%
空港ラウンジサービスなしあり
海外旅行保険最高2,000万円(利用付帯)最高1億円(自動付帯)
国内旅行保険なし最高5,000万円(自動付帯)
国内・海外航空機遅延保険なしあり
ショッピングガード保険最高100万円(海外)最高500万円(国内・海外)
JCBスターメンバーズ対象外対象
JCBゴールド ザ・プレミアの招待なしあり
発行日数最短3営業日最短当日

JCB CARD W/Plus Lは一般カード、JCBゴールドはゴールドカードにあたるため、どちらのカードを選ぶべきだと断定することはできません。

違いを詳しく確認し、どちらが自分に合っているかを判断するのに役立ててください。

年会費の違い

JCB CARD W/Plus Lは本カード・家族カードともに年会費永年無料ですが、JCBゴールドは11,000円です。

カードランクが上がるので、当然JCBゴールドの方が年会費は高くなります。

ただし、JCBゴールドも初年度は無料、家族カードも1人目は無料で保有できます。

試しに両方使ってみるのも手です。JCBゴールドが合わなければ、年会費の請求前に解約すれば良いのです。

申込資格の違い

JCB CARD W/Plus Lは39歳以下と年齢制限があるので、40歳以上の方はJCBゴールドしか発行できません。

一方、JCBゴールドの場合は20歳以上で本人に安定継続収入があることが申込要件となっています。

そのため、学生や収入のない専業主婦の方など審査が不安なら、JCB CARD W/Plus Lがおすすめです。

還元率の違い

  • JCB CARD W/Plus L:1.0%
  • JCBゴールド:0.5%

2枚の還元率の差は2倍に及びます。

例えば、月5万円カードを利用したとすると、JCB CARD W/Plus Lなら500円相当、JCBゴールドなら250円相当貯まります。

わずかな差に感じるかもしれませんが、年間に換算するとJCB CARD W/Plus Lは6,000円相当、JCBゴールドカードは3,000円相当です。

年会費無料でありながらポイントも効率よく貯まるので、お得さで言うとJCB CARD W/Plus Lに軍配が上がります。

付帯保険の違い

カードランクの高いJCBゴールドの方が、手厚い保険が付帯しています。

項目JCB CARD W/Plus LJCBゴールド
海外旅行保険最高2,000万円(利用付帯)最高1億円(自動付帯)
国内旅行保険なし最高5,000万円(自動付帯)
国内・海外航空機遅延保険なしあり
ショッピングガード保険最高100万円(海外)最高500万円(国内・海外)

JCB CARD W/Plus Lは利用付帯であるのに対し、JCBゴールドは自動付帯なので保有しているだけで補償が受けられます

補償内容も手厚く、国内旅行保険、国内・海外航空機遅延保険も付帯しているのがJCB CARD W/Plus Lとの違いです。

また、いずれもショッピングガード保険が付帯していますが、JCB CARD W/Plus Lは海外の、JCBゴールドは国内の買い物も対象です。

特典の違い

特典もJCBゴールドの方が充実しています。

ゴールドカード特典ならではの空港ラウンジサービスも付帯しているので、空港を利用する機会の多い方にはJCBゴールドがおすすめです。

ワンランク上のゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待も狙えるので、カードのグレードアップを狙っていくならJCBゴールドを選びましょう。

JCB CARD W/Plus Lがおすすめな方
  • 年会費を抑えて効率よくポイントを獲得したい方
  • 旅行よりも日常で使うカードが欲しい方
  • カードの作りやすさを重視する方
JCBゴールドがおすすめな方
  • ステータス性を重視する方
  • 旅行や出張など海外に行く機会が多い方

JCB CARD W/Plus Lの審査

チェックリスト

年会費永年無料、還元率1.0%と魅力の多いJCB CARD W/Plus Lですが、審査に不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

クレジットカードに申し込むと所定の審査が必ず行われます。JCB CARD W/Plus Lも審査なしで発行することはできません。

この章では、JCB CARD W/Plus Lの審査について解説します。ただし、審査基準は一切公表されていないため、明確に知ることはできない点は理解しておいてください。

JCB CARD W/Plus Lの申し込み資格

JCB CARD W/Plus Lの申し込み資格は以下のとおりです。

18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上39歳以下で学生の方。
一部、お申し込みになれない学校があります。
※40歳以降も年会費無料のまま継続できます。

引用元:【公式】JCB カード W 年会費永年無料!高還元率!新規入会はこちら | クレジットカードなら、JCBカード

18歳以上39歳以下であれば、学生でも申し込むことができます。また、本人に収入がなくても、配偶者に安定継続収入があれば申し込み可能です。

JCB CARD W/Plus Lは比較的発行しやすい?

一般的に、年会費無料のカードは年会費がかかるカードと比べて審査難易度が低い傾向にあります。

また、JCB CARD W/Plus LはJCBの申し込み要件は厳しくなく、学生や主婦でも申し込みできるカードです。

パートやアルバイトの方であっても発行できる可能性は十分にあると考えられるでしょう。

18~39歳限定と若い世代をターゲットとしたカードであることからも、比較的申し込みやすいと推測できます。

JCB CARD W/Plus Lの審査日数

JCB CARD W/Plus Lの審査日数についても公表されていませんが、カードが発行されるまでの期間は通常約1週間です。

インターネット上で支払い口座を設定した場合や本人確認書類を提出した場合は、最短3営業日で発行されます。

郵送で必要書類を提出した場合はカードを受け取るまでに日数がかかるので、急いでいる方はなるべくインターネット手続きを利用しましょう。

また、申込内容などによっては日数がかかることもあるので注意してくださいね。

なお、JCBカードは審査状況をインターネット上で確認することができます。

JCB CARD Wを実際に利用している方の評判

特徴・基礎は理解できたかと思います。JCB CARD WはJCBカードの中でポイント還元率が圧倒的に高いです。

さて、還元率が高くても、使えるところが少ないならば、その恩恵は小さくなります。

それを調査するなら実際に使用している方に聞くのが1番!というわけでJCB CARD Wユーザーの声を集めましたので紹介します。

★★★★★5.0
スターバックスで使えば還元率5.5%

JCBカードは基本還元率0.5%というものがほとんどですが、このJCB CARD Wの基本還元率は1%です。

さらにスターバックスで使えば還元率5.5%、セブンイレブンやアマゾンで使えば還元率1.5%まで跳ね上がります。

その上、年会費は無料と至れり尽くせりです。紐付けられる電子マネーはQUICPayで、Apple PayやGoogle Payでも使えます。

素晴らしいクレジットカードですが、39歳までしか申し込みできないという難点があります。

30代男性:利用歴2年

★★★★★5.0
セキュリティ面も安心

ポイント還元率が高いので、還元率重視でクレジットカードを選ぶ方におすすめできます。

年会費も永年無料ですし、アマゾンなどのネットショッピングでも利用することができるので、メインカードとして重宝しています。

一度カードを紛失した事があったのですが、すぐに対応してくれたのでセキュリティ面もさすがだと感じました。審査も他のクレジットカードに比べて甘めなので作りやすいです。

30代男性:利用歴4年

★★★★★5.0
年会費永年無料

年会費無料のクレジットカードを探している時に見つけました。

JCBから発行されてる一般カードは利用額1,000円につき、OkiDokiポイントが1ポイント付与されます(還元率0.5%)。

JCB CARD Wは2倍ポイントが貯まり、還元率は1.0%という高還元クレジットカードです。

カフェチェーン店やコンビニなどのJCBのポイント優待店で利用すれば、さらにポイントアップするのでお得です。

30代女性:利用歴1年

★★★★★5.0
Amazonとの相性がとても良い

使い始めたきっかけはAmazonです。このカードはAmazonとの相性がとても良いです。

頻繁にネットショッピングを利用しますのでポイント還元は結構大切なチェックポイントです。

楽天市場とAmazonが使うサービスのほとんどなので、ポイント還元率を考慮して使っています。

実際に還元率は良いですし、ブランド力もあるのでオススメのカードです。

30代男性:利用歴2年

*集計方法:クラウドワークスによるアンケート調査

星5つの評価ばかりでヤラセくさいですが本当です。

本当に良いクレジットカードです。だますつもりありませんが、だまされたと思って作っても年会費無料です。

もし私に子供ができたら是非持たせたいカードです。本気で。

JCB CARD W/Plus Lがおすすめなのはこんな方

JCB CARD W/Plus Lは以下のような方におすすめです。

JCB CARD W/Plus Lはこんな方におすすめ
  • 18~39歳の若者
  • 初めてクレジットカードを持つ方
  • Amazonやセブンイレブン、スターバックスなどを普段利用する方
  • 年会費無料・高還元率のカードを探している方

JCB CARD W/Plus Lは、18~39歳の方だけが申し込める年会費無料のクレジットカードです。

JCBオリジナルシリーズは一般カードでも年会費がかかるので、若い世代の方でJCBカードを持ちたいならJCB CARD W/Plus Lで決まりでしょう。

間口が広くコストもかからないので、初めてのクレジットカードにもおすすめです。

常時通常の2倍のポイントが貯まるほか、Amazonやスターバックスなどの優待店でポイントアップも受けられるので、これらのお店をよく利用するならサブカードとして持っておくのもアリです。

年齢制限があるという点には注意が必要ですが、デメリット以上にベネフィットが感じられるコスパの高いカードです。ぜひ入会を検討してみてくださいね。

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