dカード GOLDの家族カードは作るべき?引き落とし口座を分けるには

dカード GOLDの家族カードを発行するのと、dカード GOLDの本カードを2枚発行した場合を比較すると、家族カードを発行した方がお得になるケースが多いです。ただし、家族カードの場合は引き落とし口座を別にできないデメリットがある点は把握しておきましょう。
  • 2021年8月4日
  • 2021年8月10日
dカード GOLDの家族カードは作るべき?

dカード GOLDの家族カードは、破格の年会費で保有できるうえに本カードと同等の豪華な特典が付帯しています。

dカード GOLDの家族カードを発行するべきか、家族名義で本カードをもう1枚発行するべきか迷っている方も多いのではないでしょうか。

そこで、dカード GOLDの家族カードについてまとめました。

家族サービスに付帯している特典や引き落とし口座を分けることは可能か、といったことなど詳しく解説しているので参考にしてください。

dカード GOLDの家族カードのメリット
  • 1枚目年会費無料
  • ケータイ料金10%還元・ケータイ補償・空港ラウンジ・旅行保険は家族カードも対象
  • 支払い口座・明細共有で家計管理がしやすい
  • ポイントが貯まりやすい
  • 利用額特典の条件をクリアしやすくなる
dカード GOLDの家族カードのデメリット
  • 利用限度枠は家族で合算される
  • 引き落とし口座を分けられない
  • 年間利用額特典のクーポンがもらえるのは本会員のみ

※本記事の価格は税込みです。一部税抜き表示している箇所には価格の前に「税抜」と表記しています。
※本記事の「10%還元」の表記について。「ドコモ利用料金の1,000円(税抜)につき10%がポイント還元」の意。

おすすめゴールドカード比較表
カード名dカード GOLD
dカード GOLD
三井住友カード ゴールド(NL)
三井住友カード ゴールド(NL)
JCBゴールド
JCBゴールド
アメックスゴールド
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカード
三菱UFJカードゴールド
三菱UFJカードゴールド
年会費11,000円5,500円
初年度と年間100万円以上の
利用で翌年以降永年無料
11,000円
初年度無料
31,900円11,000円2,095円
初年度無料
還元率1.0%~10%0.5%〜5.0%0.5%~5.0%1.0%1.0%~5.0%0.5%~1.0%
国際ブランドVISA、MastercardVISA、MastercardJCBAmerican ExpressVISA、Mastercard、
JCB、American Express
VISA、Mastercard、
JCB、American Express
キャンペーン最大20,000ポイント
プレゼント
最大8,500円相当
プレゼント
Amazon利用で最大2万円
キャッシュバック
合計40,000ポイント
プレゼント
5,000ポイント
プレゼント
最大5,000円
キャッシュバック
申込対象20歳以上20歳以上20歳以上20歳以上20歳以上18歳以上
発行スピード最短5営業日最短5分最短即日最短翌営業日最短3営業日最短翌営業日
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
矢印

dカード GOLDの家族カードの概要と特徴

dカード GOLD(ゴールド)

dカード GOLD
還元率ポイント1.0~10%
マイル0.5~5.0%
年会費初年度11,000円
2年目以降
家族カード1枚目:無料
2枚目以降:1,100円
旅行保険海外最高1億円(自動付帯)
国内最高5,000万円(利用付帯)
ETCカード発行手数料無料
年会費無料
※初年度無料
※前年度に1回以上の利用で翌年度無料
電子マネーiD
国際ブランドVISA、Mastercard
発行会社株式会社NTTドコモ
発行期間最短5日

まずはdカード GOLDの概要について簡単に確認しましょう。

年会費は11,000円かかりますが、ドコモのケータイ利用料金1,100円につき10%のポイント還元、ケータイの盗難や破損などに備えられる最大10万円のケータイ補償など年会費以上の特典が付帯します。

さらに手厚い旅行保険、空港ラウンジサービスなどゴールドカードならではの特典も満載。

また、年間利用額特典が付いているのも特徴です。

年間100万円以上の利用で11,000円相当、200万円以上の利用で22,000円相当のクーポンがもらえます。

ドコモユーザーの方や年間の利用額が多い方なら年会費分を取り返すのは難しくなく、年会費を払ってでも保有する価値が大きいカードです。

家族カード1枚目は年会費無料、2枚目から1,100円

dカード GOLDの家族カードは、1枚目は年会費無料、2枚目からは1,100円で保有できます。

例えば夫婦2人でdカード GOLDの本会員・家族会員になると、年会費は11,000円で済みます。

家族カードを発行することで家族全体の維持コストを抑えられるのが魅力です。

家族カード発行後は利用者登録が必要

家族カードを発行した後は、カードに利用者の電話番号と名前を紐付けて利用者登録をする必要があります。

利用者登録しないとポイントやその他のサービスを利用できないので要注意です。

家族カード利用分は合算してポイント付与・年間利用額特典の判定

dカード GOLDの家族カード利用分は、本カード分に合算請求されます。

家族カードの利用分についても同率のポイントが還元されます。そのポイントも家族で一本化できるので、より貯まりやすいでしょう。

また、年間利用額特典の判定となる利用分に家族カード利用分も含まれるというメリットもあります。

年間利用額特典とは年間の利用額に応じて最大22,000円相当のクーポンがもらえるサービスで、本カードにのみ付帯している特典です。

家族カード会員はクーポンは獲得できないものの、年間利用額の判定に家族カード分も合算されるため、家族カードを発行することで本カードの年会費を取り返しやすくなります。

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dカード GOLDの家族カードと本カードで引き落とし口座を別に

dカードゴールド

dカード GOLDの家族カードの利用分は本カードと合算して引き落とされ、引き落とし口座を分けることはできません

家族カードのご利用明細書や引落口座を別にすることはできません。
本会員様と家族会員様のご利用分は、本会員様のご登録口座からまとめてお引落しになります。

出典:dカード | 家族カードの利用分だけ明細書や引落し口座を別にできますか。

利用明細や金額を家族に知られたくない方は、家族カードではなく本カードを別に発行する必要があります。

とは言え、利用明細がまとまることにはメリットもあります。家計管理しやすくなりムダの削減にもつながるでしょう。

dカード GOLDの家族カードで利用できるサービス・特典

dカード GOLDの家族カードで利用できるサービス・特典には主に以下のものがあります。

dカード GOLDの家族カードで利用できるサービス・特典
  • ドコモの利用料金から10%ポイント還元
  • 3年間最大10万円のケータイ補償
  • 海外・国内旅行保険が自動付帯
  • 空港ラウンジサービスが無料で使える

ドコモの利用料金から10%ポイント還元

dカード GOLDのポイント特典

dカード GOLDの最大の魅力である10%ポイント還元は家族カードも対象です。

10%ポイント還元とは、ドコモのケータイ・「ドコモ光」の利用金額税抜1,000円につき10%のdポイントが還元される特典です。

例えば、毎月のドコモの利用料金が11,000円の場合、毎月1,000ポイント、年間に換算すると12,000ポイントのdポイントが貯まります。

dカード GOLDの本カードの年会費相当のポイントがもらえるのでお得なのですが、年会費無料の家族カードにもこの特典が付いているのがさらにうれしいところです。

家族でドコモを利用しているなら、年会費を優に上回るポイントを獲得できるでしょう。

せっかくなので、シミュレーションツール作ってみました。

毎月の利用金額(税抜き)を入れて、「いくら還元されるか計算!」を押下してみてください。

ドコモケータイの利用料金
円/月

ドコモ光の利用料金
円/月

年間
ポイント還元

※注)dカード GOLDにご登録予定のご利用携帯電話番号の料金についてご入力ください。
※注)各種料金割引適用後の料金をご入力ください。

dカード GOLDならドコモ光をもっとお得に!最大10%還元と注意点

3年間最大10万円のケータイ補償

dカード GOLDのケータイ補償

dカード GOLDの家族カードにも、本カードと同様にドコモのケータイ補償が付帯しています。

利用中の携帯電話端末、紛失・盗難・修理不能(水漏れ・全損等)となってしまった場合に、新たに携帯電話端末を購入する費用を補償してくれます。

補償期間は購入から3年以内、補償金額は新端末の購入金額または頭金および事務手数料のうち最大10万円です。

新端末は、旧端末と同一機種・同一カラーのものであることが条件となっています。

3年以内など条件はあるものの、最大10万円と手厚い補償金額なので購入費用の多くをまかなえるでしょう。

しかも補償が受けられるのは1回きりではありません。一度補償を受けて1年以上経過後新たな事故で損害を受けた場合は再度補償の対象となります。

高額な機種を利用する方にとってはメリットが大きいです。

海外・国内旅行保険が自動付帯

dカード GOLDに付帯している海外・国内旅行保険は家族カードにも付帯しています。しかも本カード会員と同様の補償金額です。

海外旅行保険は自動付帯、国内旅行保険は利用付帯となっています。

海外旅行保険

補償の種類補償額(本人・家族会員)補償額(本会員の家族)
傷害死亡・後遺障害保険金最高1億円
(自動付帯は最高5,000万円)
最高1,000万円
傷害治療費用保険金最高300万円最高50万円
疾病治療費用保険金最高300万円最高50万円
賠償責任保険金最高5,000万円最高1,000万円
携行品損害保険金最高50万円/盗難時30万円
(一事故あたりの自己負担額3,000円)
最高15万円
(一事故あたりの自己負担額3,000円)
救援者費用保険金最高500万円最高50万円
乗継遅延費用最高3万円
手荷物遅延定額3万円
出航遅延最高3万円

海外旅行保険の最高補償金額は5,000万円、旅行代金などをdカード GOLDで支払えば1億円にアップします。

傷害・疾病治療費用は最高300万円です。海外では日本の健康保険が適用されず治療費が高額になります。

いくらあれば安心とは言い切れませんが、治療費が数百万かかることも少なくないため、300万円の補償が付いていれば大きな安心材料になるでしょう。

海外航空便遅延費用特約も付いており、航空機の遅延トラブルなどにも備えられます。

dカード GOLDの海外旅行保険は、一般的なゴールドカードのなかでも補償金額が充実しています。

そのうえ年会費無料の家族カードにも付帯しているので、付帯保険を重視するならdカード GOLDの家族カードを発行する価値はかなり大きいでしょう。

国内旅行保険

補償の種類本人・家族会員
傷害死亡・後遺障害保険金5,000万円
入院保険金5,000円(日額)
通院保険金3,000円(日額)
手術給付金入院保険金日額の5倍または10倍
乗継遅延による宿泊・食事費用2万円
手荷物遅延による衣類・生活必需品購入費用1万円
手荷物紛失による衣類・生活必需品購入費用2万円
出航遅延・欠航による食事費用1万円

国内旅行保険も、本カード会員と同様の補償が受けられます。

利用付帯ではありますが、入院・通院・手術にも備えられる充実の補償内容です。

国内についても海外航空便遅延費用特約が付いているので、国内旅行でのトラブル時にも役立ってくれるでしょう。

空港ラウンジサービスが無料で使える

家族カード会員も、本会員と同様に国内主要空港・ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港のラウンジが無料で使えます

ラウンジにてdカード GOLDと航空券を提示して利用しましょう。

dカード GOLDの家族カードを発行すれば、家族旅行も快適に楽しめますね。

ドリンクサービス・インターネット接続・充電などさまざまなサービスが利用できるので、フライトまでの時間を有効に使えます。

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家族カードを発行するか、もう1枚本カードを発行するか

dカード GOLD

dカード GOLDの家族カードを発行するのか、もう1枚本カードを発行してdカード GOLDを2枚持つのかが迷うところです。

dカード GOLDの家族カードのメリット・デメリットを確認し、家族カード発行か本カードを2枚発行かを判断してください。

dカード GOLDの家族カードのメリット
  • 支払い口座・明細共有で家計管理がしやすい
  • ポイントが貯まりやすい
  • 利用額特典の条件をクリアしやすくなる
  • 1枚目年会費無料で本カードと同等のサービスが利用できる
  • 基本的に審査が不要
dカード GOLDの家族カードのデメリット
  • 利用限度枠は家族で合算される
  • 引き落とし口座を分けられない
  • 年間利用額特典のクーポンがもらえるのは本会員のみ

家族カードは、1枚目なら年会費無料、2枚目も1,100円と破格の年会費で保有できます。

基本的に家族カードの名義人に対しては審査が不要なので、収入のない専業主婦などゴールドカードの審査が不安な方なら家族カードの発行がおすすめです。

家族カードを発行すれば支払い口座・利用明細がまとまり家計管理にも役立ちます。

年間利用額特典の条件(年間100万円以上利用)もクリアしやすくなるため、本カードの年会費をペイできる可能性がアップします。

ただし、年間利用額特典で最大22,000円相当のクーポンがもらえるのは本会員のみである点には注意が必要です。

また、引き落とし口座を分けたい方や明細を家族に知られたくない場合は、もう1枚本カードを発行する必要があります。

夫婦でdカード GOLDを持つケースをシミュレーション

ここでは、夫婦でdカード GOLDの家族カードを発行した場合とdカード GOLDを2枚発行した場合を簡単に比較してみましょう。

以下同条件下でどちらがお得か比べてみました。

  • ドコモのケータイ料金:税抜5,000円/月×2人
  • 光熱費:20,000円/月
  • 日々の支払い(家族1):70,000円/月
  • 日々の支払い(家族2):30,000円/月

dカード GOLDの家族カードを発行する

夫婦2人で、dカード GOLDの本カードと家族カードを1枚発行したケースのコストと得られるポイント・クーポンは以下のとおりです。

項目家族1(本会員)家族2(家族カード)獲得分
年会費11,000円無料-
ドコモの携帯料金税抜5,000円/月税抜5,000円/月12,000ポイント
光熱費20,000円/月-2,400ポイント
日々の支払い70,000円/月30,000円/月12,000ポイント
年間利用額特典進呈対象進呈対象外11,000円相当(クーポン)
実際のお得分--26,400円相当

家族カードは1枚目の年会費が無料なので、家族全体の維持コストは11,000円とリーズナブルです。

dカード GOLDの年間利用額特典の判定となる利用分には家族カードも合算されるため、このケースでは年間利用額が100万円以上200万円未満になります。

よって11,000円分のクーポンが付与され、年会費を踏まえても26,4000円相当得する計算です。

家族名義の本カードを発行してdカード GOLDを2枚持つ

次に、夫婦でdカード GOLDの本カードをそれぞれ発行したケースをみてみましょう。

項目家族1(本会員)家族2(本会員)獲得分
年会費11,000円11,000円-
ドコモの携帯料金5,500円/月5,500円/月12,000ポイント
光熱費20,000円/月-2,400ポイント
日々の支払い70,000円/月30,000円/月12,000ポイント
年間利用額特典進呈対象外進呈対象外-
実際のお得分--4,400ポイント

本カードを2枚発行するため、家族全体の維持コストは22,000円かかります。

獲得ポイントは先ほどのケースと同様ですが、年間利用額が100万円未満になるため年間利用額特典の条件はクリアできません。

年間利用額特典のクーポンはもらえないものの、年会費を差し引いても4,400円相当プラスになる計算です。

年会費以上を取り返すのが難しくないカードであることがよく分かりますね。

このように獲得ポイントなどを比較すると家族カードを発行する方が圧倒的にお得ですが、家族カードには先述したとおりデメリットもあります。

家族カードを発行した方が良いかどうかは一概には言えません。

上記のケースを参考に、家族カードを発行するのか、本カードをもう1枚発行するのか、よく検討しましょう。

dカード GOLDの家族カードの限度額

dcardgold_card

dカード GOLDの家族カードに、個別の利用限度枠は設定されていません。

家族カードは、本カードと共通の利用限度枠内でしか使えないからです。

例えば、本カードの利用限度枠が100万円だとすると、本会員と家族の利用分を合わせて100万円が限度となります。

仮に家族カード会員が30万円利用すると、残りの限度枠は70万円です。本会員と家族合わせて70万円までしか使えないので注意しましょう。

利用限度枠の確認はマイページにて本会員のみが確認できます。

なお、利用限度枠は審査により個別に設定されます。

限度額がいくらなのかは公表されておらず明確に知ることはできませんが、一般的にゴールドカードの限度額は200~300万程度と言われています。

dカード GOLDの家族カードはコスパ最強

dカード GOLDの家族カードについて改めて確認しましょう。

dカード GOLDの家族カードの特徴
  • 年会費1枚目無料、2枚目から1,100円
  • ケータイ料金10%還元・ケータイ補償が付帯するのでドコモユーザーは発行しないと損
  • 空港ラウンジサービス無料、手厚い旅行保険が付帯
  • 利用額特典の判定に家族利用分も含まれる

破格の年会費で保有できるdカード GOLDの家族カードは、本カードと同様にゴールドカードならではの手厚いサービスが受けられます。

ケータイ料金10%還元やケータイ補償も対象なので、家族でドコモを利用しているなら年会費を取り返せる可能性が高いでしょう。

コストがかからないにもかかわらず空港ラウンジサービスが無料、一般的なゴールドカードと比べても手厚い旅行保険が付帯しています。

dカード GOLDの家族カードをうまく利用して、お得に豪華な特典を利用してくださいね。

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おすすめゴールドカード比較表
カード名dカード GOLD
dカード GOLD
三井住友カード ゴールド(NL)
三井住友カード ゴールド(NL)
JCBゴールド
JCBゴールド
アメックスゴールド
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカード
三菱UFJカードゴールド
三菱UFJカードゴールド
年会費11,000円5,500円
初年度と年間100万円以上の
利用で翌年以降永年無料
11,000円
初年度無料
31,900円11,000円2,095円
初年度無料
還元率1.0%~10%0.5%〜5.0%0.5%~5.0%1.0%1.0%~5.0%0.5%~1.0%
国際ブランドVISA、MastercardVISA、MastercardJCBAmerican ExpressVISA、Mastercard、
JCB、American Express
VISA、Mastercard、
JCB、American Express
キャンペーン最大20,000ポイント
プレゼント
最大8,500円相当
プレゼント
Amazon利用で最大2万円
キャッシュバック
合計40,000ポイント
プレゼント
5,000ポイント
プレゼント
最大5,000円
キャッシュバック
申込対象20歳以上20歳以上20歳以上20歳以上20歳以上18歳以上
発行スピード最短5営業日最短5分最短即日最短翌営業日最短3営業日最短翌営業日
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