JCBゴールドのメリットとデメリット|特典で年会費は余裕でペイできる

JCBが発行する正統派ゴールドカード「JCBゴールド」は、品のある券面にふさわしい特典が目白押しです。特に全国7万ヶ所で優待を受けられる「JCB GOLD Service Club Off」が一際輝いています。初年度年会費無料なのでお試し申し込みもアリです!
  • 2021年5月26日
  • 2021年10月1日
JCOゴールド

JCBゴールドは国際ブランドの1つであるJCBが発行するゴールドカードです。

プロパーカードならではのステータスと充実した付帯サービスを兼ね備えています。特典を駆使すれば、年会費をペイすることは十分可能です。

最短翌日に受け取れる審査の早さも他のゴールドカードにはない特長と言えます。

本記事ではそんなJCBゴールドのメリット・デメリットについて解説します。

JCBゴールドのメリット
  • JCB GOLD Service Club Offによるなさまざまな優待
  • 国内外の空港ラウンジが利用可能
  • 家族特約付きの海外旅行傷害保険
  • ポイントが貯まりやすくなる豊富なサービス
  • 対象レストランの代金が20%オフ
  • 最短翌日にカードを受け取れる
JCBゴールドのデメリット
  • 基本のポイント還元率は低め
  • 使えるお店がやや少ない

※本記事の価格は全て税込みです。

おすすめゴールドカード比較表
カード名JCBゴールド
JCBゴールド
三井住友カード ゴールド(NL)
三井住友カード ゴールド(NL)
dカード GOLD
dカード GOLD
アメックスゴールド
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカード
三菱UFJカードゴールド
三菱UFJカードゴールド
年会費11,000円
初年度無料
5,500円
初年度と年間100万円以上の
利用で翌年以降永年無料
11,000円31,900円11,000円2,095円
初年度無料
還元率0.5%~5.0%0.5%〜5.0%1.0%~10%1.0%1.0%~5.0%0.5%~1.0%
国際ブランドJCBVISA、MastercardVISA、MastercardAmerican ExpressVISA、Mastercard、
JCB、American Express
VISA、Mastercard、
JCB、American Express
キャンペーンAmazon利用で最大2万円
キャッシュバック
最大5,500円相当
プレゼント
最大20,000ポイント
プレゼント
合計40,000ポイント
プレゼント
5,000円ポイント
プレゼント
最大5,000円
キャッシュバック
申込対象20歳以上20歳以上20歳以上20歳以上20歳以上18歳以上
発行スピード最短即日最短5分最短5営業日最短翌営業日最短3営業日最短翌営業日
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
矢印

JCBゴールドの特徴・基礎知識

JCBゴールド

JCBゴールド
還元率ポイント0.5%~5.0%
マイル0.3~1.5%
年会費初年度無料
2年目以降11,000円
家族カード1枚目:無料
2枚目以降:1,100円
旅行保険海外利用付帯:最高1億円
自動付帯:5,000万円
国内最高5,000万円(自動付帯)
ETCカード発行手数料無料
年会費
電子マネーQUICPay
国際ブランドJCB
発行会社株式会社ジェーシービー
発行期間最短即日

JCBゴールドは、日本発の国際ブランドであるJCBのプロパーカードの1つです。

知名度・信頼度が高く、日本国内で高いステータス性を持ちます。

お得がウリの流通系ゴールドカードではなく、どこで使っても恥ずかしくない堅実なカードを求める方におすすめです。

付帯サービスも充実しており、旅行に頻繁に行く方やグルメな方なら年会費の元は十分に取れます。

また、JCBゴールドで実績を積むことで、よりランクの高いJCBゴールド ザ・プレミアやJCB ザ・クラスのインビテーションを獲得できる可能性があります。

いずれランクの高いJCBカードを持ちたいという方はまずJCBゴールドを利用しましょう。

JCBゴールドの特典・メリット

JCBゴールドの特典・メリットは以下の通りです。

JCBゴールドの特典・メリット
  • JCB GOLD Service Club Off優待
  • 国内外の空港ラウンジを利用できる
  • 手厚い旅行傷害保険
  • ポイント還元率がアップするサービスが豊富
  • 全国250店舗のレストランで飲食・コース代金が20%オフ
  • 最短当日発行・翌日お届け

JCB GOLD Service Club Off優待

JCB GOLD Service Club OffはJCBゴールド以上の上位カードで利用できる優待サービスです。

全国70,000ヶ所以上の様々なお店・場所で最大80%の割引を受けられます。

JCB GOLD Service Club Offを利用できる主な場所
  • 国内の宿
  • レストラン
  • カラオケ
  • 映画館
  • 美術館
  • スポーツクラブ
  • 温泉
  • レンタカー

本会員はもちろん、家族会員も優待を利用できます。

優待を受けられる場所については会員ページ「MyJCB」よりチェックできます。

レジャーやお出かけの際は行き先が優待対象施設に含まれていないか確認してみると良いでしょう。

国内外の空港ラウンジを利用できる

ラウンジキー

JCBゴールド保有者は国内外の空港ラウンジを無料で利用できます。

対象は国内主要空港とダニエル・K・イノウエ国際空港のラウンジです。

本会員はもちろん、家族会員も無料で使えます。

さらに、海外1,100ヶ所の空港ラウンジを利用できる「ラウンジ・キー」も付帯します。

利用料は1回につき32ドル(1ドル=109円換算で約3,488円)です。

ラウンジ・キーも本会員・家族会員の両方で利用できます。

手厚い旅行傷害保険

JCBゴールドには手厚い旅行傷害保険が付帯しています。

海外旅行傷害保険は最高5,000万円が自動付帯、旅行代金をJCBゴールドで支払えば最高1億円です。

さらに家族特約がついているので、カード会員の家族も補償を受けられます。

JCBゴールドの海外旅行傷害保険本カード会員/家族カード会員家族特約
死亡・後遺障害(傷害による)1億円1,000万円
治療費用(傷害/疾病)300万円200万円
賠償責任1億円2,000万円
救援者費用400万円200万円
携行品損害50万円

国内旅行傷害保険は以下のとおり。自動付帯なので、カードを持っているだけで適用されます。

JCBゴールドの国内旅行傷害保険保険金額
死亡後遺障害5,000万円
入院日額5,000円
(事故日から180日限度)
手術入院日額×倍率
(10倍、20倍または40倍)
1事故につき1回限度
通院日額2,000円
(事故日から180日以内90日限度)

また、国内・海外どちらも航空機遅延保険付きです。

飛行機の遅延や手荷物の遅延・紛失などのトラブルに備えられます。

JCBゴールドの航空機遅延保険保険金額
乗継遅延費用保険金2万円限度
出航遅延費用等保険金2万円限度
寄託手荷物遅延費用保険金2万円限度
寄託手荷物紛失費用保険金4万円限度

旅行中にもしものことがあっても、JCBゴールドがあれば安心ですね。

ポイント還元率がアップするサービスが豊富

JCBゴールドではポイント還元率がアップするサービスが豊富に用意されています。

  • JCB ORIGINAL SERIESパートナー加盟店で還元率アップ
  • Oki Dokiランド経由のネットショッピングでポイントが最大20倍
  • 海外で利用するといつでもポイント2倍
  • 年間利用額に応じて還元率が最大60%アップ(JCBスターメンバーズ)

基本の還元率は0.5%とそれほど高くありません。

しかし、ポイント還元率がアップする仕組みを駆使することで効率よくポイントを貯められます。

全国250店舗のレストランで飲食・コース代金が20%オフ

ワイングラスとグラス

JCBゴールドでは「グルメ優待サービス」も利用可能です。

事前に予約した上でクーポンを提示&JCBゴールドで支払うと代金が最大20%オフになります。

対象店舗は全国に約250店舗、いずれも高級なレストランや料亭ばかりです。家族の記念日や取引先との会食などにピッタリですよ。

最短当日発行/翌日お届け

最短当日発行という発行スピードの早さもJCBゴールドの特徴の1つです。

一般的なゴールドカードは審査に時間がかかります。申し込んでからカード受け取りまで数週間かかることも珍しくありません。

対して、JCBゴールドは以下の条件を満たすと最短で申し込んだ当日に発行、翌日にはカードを受け取り可能です。

  • 平日AM11:00までにオンラインで申し込み完了
  • インターネットで支払い口座を設定
  • 平日PM12:00までに「カードオンライン入会判定結果のお知らせ」メールを受け取る

店舗受け取りで即日発行のカードはありますが、郵送でここまで早く受け取れるカードはほとんどありません。

ステータスの高いゴールドカードを早く受け取りたい方にもおすすめです。

JCBゴールドのデメリット

多数のメリットがあるJCBゴールドですが、次のようなデメリットもあります。

JCBゴールドのデメリット
  • VISA・Mastercardと比べると使える場所がやや少ない
  • 基本のポイント還元率はあまり高くない

VISA・Mastercardと比べると使える場所がやや少ない

クレジットカード

JCBゴールドは使える場所がやや少ない点に注意が必要です。

当然ですが、JCBゴールドの国際ブランドはJCBしか選べません。

JCBはVISAやMastercardと比べると使える場所が少ないです。特に欧米ではこの傾向が強く、VISA・Mastercardのシェアが圧倒的です。

心配な方はVISA・Mastercardブランドのサブカードを持っておきましょう。

基本のポイント還元率はあまり高くない

JCBゴールドは基本のポイント還元率が0.5%とあまり高くありません。

基本の還元率が1.0%を超える高還元カードと比べるとポイントが貯まりにくいでしょう。

JCBゴールドはお得さよりもステータス重視派向けです。

また、JCB ORIGINAL SERIESパートナーやOki Dokiランドといったポイントアップ特典をうまく活用すると実質の還元率は上がります。

JCBゴールドとJCBプラチナを比較

JCBプラチナ

JCBカードではゴールドよりさらにランクが高い「JCBプラチナ」も用意されています。

JCBゴールドとJCBプラチナを比較してみましょう。

サービス内容JCBゴールドJCBプラチナ
年会費(本会員)11,000円
(初年度無料)
27,500円
年会費(家族会員)1枚目無料
2枚目以降1,100円
1枚目無料
2枚目以降3,300円
入会資格20歳以上で本人に安定継続収入のある人
(学生不可)
25歳以上で本人に安定継続収入のある人
(学生不可)
ポイントの有効期限3年5年
JCBスターメンバーズ最大60%アップ最大70%アップ
コンシェルジュ×
海外旅行傷害保険最高1億円
(自動付帯は5,000万円)
最高1億円
(自動付帯)
国内旅行傷害保険最高5,000万円(自動付帯)
国内空港ラウンジ優待
(同伴者有料)

(同伴者1人まで無料)
海外空港ラウンジ優待ラウンジ・キーラウンジ・キー
プライオリティ・パス
JCBプレミアムステイプラン×
海外ラグジュアリー・ホテル・プラン×
グルメ優待飲食・コース代20%OFF飲食・コース代20%OFF
コース料理1人分無料(グルメ・ベネフィット)
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンラウンジ×
JCB Lounge京都×

JCBゴールドとJCBプラチナの大きな違いは以下の3つです。

JCBゴールドとJCBプラチナの違い
  • 年会費
  • 入会資格
  • 付帯サービス

年会費で比較

年会費はJCBゴールドのほうが安価です。

  • JCBゴールド:11,000円(初年度無料)
  • JCBプラチナ:27,500円

JCBプラチナの半額以下、しかも初年度は無料で保有できます。

家族カードの年会費もJCBゴールドが安いです。コストを重視するならJCBゴールドを選びましょう。

入会資格

入会資格はJCBゴールドよりJCBプラチナが厳しいです。

JCBゴールドは20歳以上で申し込めますが、JCBプラチナは25歳以上でないと申し込めません。

社会人になったばかりでステータスカードが欲しい方はまずJCBゴールドを申し込んでください。

付帯サービス

付帯サービスで比較すると、やはりランクが高いJCBプラチナのほうが豪華です。

JCBプラチナはJCBゴールドの特典はすべて利用できます。

さらに、JCBプラチナにしかない特典も多いです。

JCBプラチナだけの特典
  • コンシェルジュ
  • プライオリティ・パス
  • JCBプレミアムステイプラン
  • 海外ラグジュアリー・ホテル・プラン
  • グルメ・ベネフィット
  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンラウンジ
  • JCB Lounge京都

旅行傷害保険の補償額の引き上げや空港ラウンジが同伴者1人まで無料など、JCBゴールドにある特典も内容がグレードアップします。

JCBプラチナの年会費はJCBゴールドの倍以上ですが、付帯サービスを重視するならJCBプラチナがおすすめです。

JCBゴールドとJCBプラチナはどちらがおすすめ?
  • JCBゴールド
    コスパ重視の方、25歳未満でステータスカードを持ちたい方
  • JCBプラチナ
    付帯サービスを重視する方

JCBゴールドの審査

ここからはJCBゴールドの審査について解説します。

国際ブランドが発行するプロパーのゴールドカードなので、審査難易度はやや厳しめです。

JCBゴールドを申し込む前に、審査基準や審査対策をしっかり把握してくださいね。

JCBゴールドの審査基準

入会

JCBが公表しているJCBゴールドの入会資格は以下の通りです。

20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。
学生の方はお申し込みになれません。

引用元:ゴールドカードなら、JCBゴールド | クレジットカードのお申し込みなら、JCBカード

20歳未満の方や学生はJCBゴールドには申し込めません。

また、「本人に安定した収入」とあるため、収入がない専業主婦や無職の方も厳しいでしょう。

上記以外の審査基準は公表されていません。

口コミなどから審査基準を予測してみましょう。

JCBゴールドの審査基準
  • 年収は300万円以上が目安
  • 勤続年数も重要
  • 良好なクレヒスが必要

年収は300万円以上が目安

年収は最低でも300万円以上必要と言われています。

300万円台で突破した方もいるようですが、できれば年収が400万円を超えていると安心です。

おおむね該当する年代の平均年収くらいあれば、JCBゴールドを持てます。会社員や公務員なら達成できる方は多いでしょう。

勤続年数も重要

カレンダー

JCBゴールドの審査では勤続年数も重視されると言われています。

「同じ場所に長く勤めている=収入が安定している」と判断されるためです。

具体的に何年勤めていれば有利なのかは分かりませんが、最低でも1年以上の勤続年数があったほうがいいでしょう。

良好なクレヒスが必要

年収・勤続年数と同じくらい重要なのが「クレヒス」です。

他のカードを利用して実績を積めば「しっかり返済してくれる」「信頼できる」と判断され、審査に通りやすくなります。

逆に延滞や遅延を繰り返してクレヒスに傷がついていると審査に通らないでしょう。

あくまでも「良好なクレヒス」が必要です。

JCBゴールドの審査に通るコツ

JCBゴールドの審査に通るコツは以下の通りです。

JCBゴールドの審査に通るコツ
  • 一般カードでクレヒスを積む(おすすめはJCB一般カード)
  • 多重申し込みしない
  • キャッシング枠をつけない

一般カードでクレヒスを積む(おすすめはJCB一般カード)

今まで他のカードやローンをあまり使ってこなかった方は一般カードでクレヒスを積みましょう。

JCBゴールドでは良好なクレヒスが必要です。

クレヒスのない方がいきなり申し込んでも審査に通りにくいでしょう。

まずは審査に通りやすい一般カードでクレヒスを積んでください。

JCBゴールドのためにクレヒスを積むならJCB一般カードがおすすめです。

JCB一般カード

同じJCBのクレジットカードを利用した実績があると、審査に有利です。

JCB一般カードならJCBゴールドへのインビテーションが届く可能性もあります。

また、ポイント還元率を重視するならJCB CARD Wもおすすめです。

39歳以下限定ですがポイント還元率が1.0%と高く、年会費もかかりません。

JCB CARD W

JCB CARD WにはJCBゴールドのインビテーションは届きませんが、JCBカードの実績を積めるという点ではおすすめです。

多重申し込みしない

JCBゴールドを申し込む際は同時に複数のクレジットカードを申し込まないようにしましょう。

同時に複数のクレジットカードを申し込むと「多重申し込み」と判断され、審査に落ちやすくなります。

すでに他のカードを申し込んだ場合は最低でも1ヶ月以上空けてから申し込んでください。

クレジットカードの申し込み履歴はクレヒスに6ヶ月間記録されます。

6ヶ月間経ってから申し込めば、多重申し込みと判断される心配はないでしょう。

キャッシング枠をつけない

JCBゴールドを申し込む際にキャッシング枠をつけずに申し込むと、審査に通りやすくなります。

キャッシング枠をつける場合、通常のショッピング枠とは別に審査が必要です。

その分だけ審査が厳しくなり、審査時間も長くなります。

キャッシングを利用する予定がない場合はキャッシング枠なしで申し込むのがおすすめです。

なお、JCBゴールドではキャッシング枠をつけることで特典がもらえるキャンペーンを実施していることがあります。

年収やクレヒスなどに自信がある方はキャッシング枠ありでの申し込みも検討しましょう。

JCBゴールドがおすすめなのはこんな方

以上、JCBゴールドのメリット・デメリットの内容を踏まえると、JCBゴールドは次のような方におすすめです。

JCBゴールドがおすすめなのはこんな方
  • ステータスの高いカードを持ちたい方
  • 頻繁に旅行や出張へ行く方
  • グルメな方

JCBゴールドは日本唯一の国際ブランドであるJCBのプロパーカードです。

ゴールドカードの中でも特に高い知名度を誇ります。もちろん、ステータス性も抜群です。

ステータス性は高いですが、20歳以上から保有できて意外と新社会人でも手が届きます。

できるだけ早めにステータスカードを持ちたい方にもピッタリでしょう。

付帯サービスも充実しているので、とくに旅行や出張の機会が多い方、グルメな方なら年会費の元を取ることは容易いでしょう。

JCBカード比較状
カード名JCB CARD W
JCB CARD W
JCB一般カード
JCB一般カード
JCBゴールド
JCBゴールド
JCBプラチナ
JCBプラチナ
JCB GOLD EXTAGE
JCB GOLD EXTAGE
年会費無料1,375円
初年度無料
11,000円
初年度無料
27,500円3,300円
初年度無料
還元率1.0%~5.5%0.5%~5.0%0.5%~5.0%0.5%~5.0%0.5%~5.0%
国際ブランドJCBJCBJCBJCBJCB
キャンペーンAmazon利用で最大10,000円
キャッシュバック
Amazon利用で最大12,000円
キャッシュバック
Amazon利用で最大20,000円
キャッシュバック
Amazon利用で最大30,000円
キャッシュバック
Amazon利用で最大20,000円
キャッシュバック
申込対象39歳以下18歳以上20歳以上25歳以上20歳〜29歳
学生不可
発行スピード最短3営業日最短即日最短即日最短3営業日最短3営業日
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
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